バター犬募集

 

クンニしたい  俺、マン臭とか大好きなんです。 男の中には、マン臭が駄目でクンニしないやつも多くいます。 俺は、その逆。 あの臭いに興奮しちゃうタイプです。 できれば、沢山オマンコ舐めてあげたい、そういう気持ちだけ思っていました。 現在彼女がいないため、それができないでいました。 こういうときはネット活用です。 ネトナンです。 舐めて欲しい女の子はネットに存在しているんです。 バター犬募集の子を探して、声をかけることにしました。  舞台は、人気の出会い系です。 女の子だらけのアプリです。 よく見ると、バター犬募集している女の子たちが多数いました。 ルンルンした気分で、バター犬募集女子に声をかけていきました。 舐められたい女の子だから、クンニは確実に出来ると思いました。  バター犬募集していた22歳の女子大生からの連絡が到着しました。 「クンニだけで大丈夫ですか?それだけでいいですか?」 「勿論、クンニだけで大丈夫。バター犬のことは理解出来ているよ」 「本当に、いっぱい舐めて欲しくて。彼氏が全然クンニしてくれないの」 「彼氏がしてくれない分、俺が舐めてあげるから」 「うん、本当にお願い」 やりとりも順調で、会って舐めてあげることになりました。  場所は車の中。 可愛らしい女子大生をのせ、地下駐車場まで連れて行きました。 後部座席に移動。 彼女のパンツを下げ、足を広げさせていきました。 すでに興奮状態の女子大生は、マン汁を溢れさせていました。 顔を近づけると、彼女のマン臭が届き、ドキドキ感がアップ。 たっぷりと舐めていくと、子犬のような鳴き声で感じ始めてくれました。  思いっきり舐めてあげられたから、複数回のアクメを感じたようでした。 別れぎわ「凄く良かったよ」と言ってもらえました。 気になります クンニフレンド

 

 

 

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