チャットオナニー

 

テレクラを使ったテレセに部下が興味津々  43歳の私が、のめり込んでしまったのがチャットオナニーです。 そこには、めくるめく性の快楽の渦がありました。 セックスレスになって久しい私の肉体は、求める気持ちが強かったためなのか、チャットオナニーの沼に深くはまっていくことになりました。  家庭の中で性的な行為がなければ、当然不満になってしまうもの。 まだまだ性的な快楽を味わいたい私。 夫におねだりするものの、拒否されることばかり。 もちろん、誰もいない時間帯は1人で楽しむことが多いのですが、それでも物足りないのです。 もっと刺激が欲しい、いつしかそんな気持ちを強めていました。 最近は、電マを購入して刺激をしていたのですが、それ以上の刺激が欲しくなり、エロチャットに手を出していくことになりました。  ネット上にあったチャットサイト。 こちらに待機していた男性の部屋に入室してしまいました。 もちろん凄い緊張。 凄いドキドキ感。 それでも文字だけでしたから、やりとりを始められたんだと思います。 とても上手な方だったのです。 いきなりエッチなことは言いませんでした。 まずは世間話から。 徐々に、エッチな方向に話が傾いていく。 そしていつの間にか、チャットオナニーという流れだったのです。 どこが感じるのかとか、どんなプレイをするのかとか、そういうところから刺激をされていくと、徐々に肉体が熱くなっていくのを感じてしまいました。 いつの間にか、エッチな汁が溢れ出してしまっているんです。 「文字だけで、マン汁出すなんて、スケベな奥さんだね」 「・・・恥ずかしい・・・」 「ほら、オナニーをやって」 言われるがままにオナニーを始めました。  とても素晴らしい文字の交流。 忘れられずに、またその男性の部屋に入室。 チャットオナニーを満喫。 さらなる興奮を覚えるためにと、無料通話アプリで声を聞きながらオナニーを楽しむことにもなりました。  正直、知り合った男性に指示されるのが、最高すぎちゃって止められない状態です。 エッチなしの援交 パパの見つけ方

 

 

 

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