下着売ります掲示板

 

トイレフェラ 下着売ります掲示板を何となく眺めていると、現実とフィクションの狭間の想像がつかなくなる。 「一か月未洗濯ストッキング×××円」なんてのを見ると、正気の沙汰か?と思う。まあ、買う人がいるから商品として成立するのであって、匂いフェチみたいなのはマンガや小説の中だけじゃなくて、本当にいるんだなと改めて感じてしまう。 単なる使用済みの下着だけだったら僕にも理解はできる。かつてこれに包まれていた裸体を想像して興奮することはあるだろう。よくアイドルとかが着用済みジャンパーなどをオークションに出しているのと同じ理屈である。 しかし、穿きっぱなしとかオナニー済みパンツとかになると、話は別だ。もう、それは汚物でしかない。 女がクサい生き物だと認識したのは、かつて彼女と同棲していた時だった。行く行くは結婚も考えていた彼女で、同棲はその準備段階でもあった。そして、そこで女のクサさと言うものを知って、婚約解消に至ったという経路がある。 もちろん、人間は男女問わず体臭はある。僕も夏場に風呂に入ろうとした時、立ち上る自分の足の臭さに蒸せてしまうくらいなのだから、それは理解できる。チンコも相当クサいし、ワキガもある。だから、ちゃんと風呂に入って体臭には気を付けていたし、それは彼女も同様だった。ただし、クサさが染みついた下着だけは別なのだ。 僕たちは順番に洗濯当番をしていた。その時に、彼女のパンツからはこの世のものとは思えない匂いがした。腐った生ごみのような匂いだ。もちろん、彼女も僕のパンツのクサさに気づいていただろう。だからこそ、人は風呂に入り衣類を洗濯するのだが、何もしなければ汚物なのである。 その真理に気づいた時、僕は彼女と別れた。好きな人が汚物であると言う現実から眼を背けたかったからである。 僕は今もまだ独身であるが、その真理を受け入れない限りは、おそらく一生結婚したり恋人を作ったりすることはできないと思っている。しかし、寂しい人生であることには違いない。今後、女性と付き合うにはあのクサさと真剣に向き合って受け入れなくてはならないのだ。 そして、僕は「一か月未洗濯ストッキング×××円」を注文した。 痴漢待ち合わせ 待ち合わせ痴漢掲示板

 

 

 

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