ちんこ舐めたい

ノンケにフェラをする ご老齢の方々に保険を売る仕事をしています。金払いのよさそうな資産家にターゲットを絞って営業しているのですが、やっぱり一代で富を築いた方々はモノが違うと思いますよ。お金あるんだから保険なんて必要ないじゃないかと思われるかもしれませんが、そう言う方々だからこそきちんと備えるから財産を保持できているのであって、定年後はパチンコやマージャンでその日暮らしをするようなおっさんたちとは一味違います。 でも、やはりそれだけの方々ですから年老いても聡明でして、なかなかつけ込むことはできません。こちらの保険の矛盾をしっかり見つけて突っ込んでくるのです。もう真剣勝負ですね。僕の営業力はそんな方々とのシビアなやり取りで育てられたと思っています。それ故に契約にたどり着いた時は喜びもひとしおで、お礼にちんこ舐めたい!と思うほどです。 で、本当にちんこ舐めたことあるんですよ。その契約さえまとまれば、今年の営業成績がトップになり出世と昇級は間違いなし!という状況でした。その相手は既に現役を退いている某大手企業の元会長でして、僕の尊敬する人物でした。 接待で飲みに行った席で、彼から出世の秘訣として「俺も君くらいの年の頃は喜んでちんこを舐めた」と明かしてくれました。ちんこを舐める程度で多額のお金を引き出せるのならばそこに戸惑いはなかった、とのことであり、一番いけないのは接待などの付き合いでお金と時間を浪費すること。わずかな時間で済むちんこ舐めとは対費用効果上、全く比較にならない、と元会長は教えてくれました。僕はその教えに感銘して、気づけば元会長のちんこを舐めていましたね。営業とかではなくて、人間として惚れてしまって「ちんこ舐めたい!」と強く思ったのです。 そして、僕は営業成績トップになり年収が倍になりました。すべては男性のちんこを舐めると言う屈辱を捨て去ってくれた元会長のおかげです。今でも定期的に訪問しては、ちんこを舐めさせてもらっています。 無修正のノンケ フェラしたい

 

 

 

 

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