乳房責め

セフレの作り方 人のエッチ事情に興味がない。だけど、夜の仕事をしているせいかお客さんからよくエッチな話を聞かされます。仕事のために聞いているけれど、そのお客だけはめちゃ気持ち悪い。 「妻もいるけど、風俗にも行くし前は出会い系で知り合った人とエッチもしたよ。俺って乳房責めされるの好きだからその子たちに乳房責めしてもらうんだ。君もやってくれるならお小遣いをあげるよ。」マジキモい。乳房責めされたいなら洗濯バサミで乳首を止めてあげようかと心の中で思った。 そんな私にも最近彼氏が出来た。その相手は元は店のお客さんだったけれど、次第に付き合うようになりました。その人に乳房責めの話をしたら驚きの言葉を言われました。「俺も実は乳首責められるの好きなんだ。やってくれたら嬉しいな。」引きました。 40代の彼氏。お金は普通だけど見た目がかっこいいから付き合ったのにそんな部分があったなんて、しかもエッチの時に乳首を舐めてと言われて舐めたら変な声を出して来ました。その声はあのお客が感じると変な声が出ると言っていた言葉と同じだったので私はもう一気に冷めてしまいました。それから私は彼と別れました。しばらく1人でもいいと思っていましたが再び別のお客さんといい関係になりました。今度は事前に乳首いじるのが好きなのと聞いてしまいました。その言葉に驚きながらも普通だし、女性みたいにぺったんこだから触っても気持ちいいとはあまり思わないかなと言ってくれた彼。今度は安心して付き合えるかなと思った私でした。 乳腺開発 乳首舐め

 

 

 

 

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