オナニーフレンド

 

Jメールの公式アプリを使ってセフレ募集をする方法  オナニーフレンドの話は、友人から教えられました。 聞いた瞬間は、全く意味が分りませんでした。 「なんでオナニーに友達がいるの?」 こんな発言をしてしまいました。 「テレフォンセックス知らないのか?」 「知ってるけど」 「あれを継続してやってるんだよ」 「実際会ってエッチしないんだろう。面白くないじゃないか」 「素人クオリティーだな。女の生の喘ぎ声が聞こえるんだぞ。自分でオナ指示出して興奮させられるんだぞ。こんなエロい行為は他にないんだ」 言われ、はたと気が付いた感じです。 オナニーフレンドって、もしかしたら良いものなのかもしれない。 できれば作ってみたいかもしれない。 そんな思いが湧き上がってきました。  友人は、ネットでオナニーフレンドを見つけ時間のある時に、2人してオナニーの共演をしているのだそうです。 「関係が深くなってるからさ、テレビ電話で見せ合いとかしながらやってるんだぜ」 「そんなこともできちゃうの?相手見せてくれるの?」 「ああ、親密になればそのぐらい楽勝。生中継のオナニーの破壊力は中途半端じゃない」 友人に言われ、言葉を失ってしまいました。  オナニーフレンドの作り方を教えてもらい、早速チャレンジしてみました。 場所は出会い系サイト。 テレフォンセックス用の掲示板の女の子に声をかけ続けること。 相性がよければ継続可能。 この言葉を胸にして、声をかけ続けていきました。  20歳の僕と、やりとりをしてくれたのは、30歳の人妻。 「今スグ、オナ指示出せる?」 突然の申し出。 「はい」 勢いで返事をする。 そして無料通話アプリ交換で、通話がスタートすることになりました。  なんたって初めてのことだから、勝手が分らない。 それでも人妻の喘ぎ声を聞いていると、こちらもムラムラした気分が強まってしまって、必死にオナ指示を出してみました。 その結果、猛烈にエロい時間を共有できてしまったのです。  継続する関係にもなり、2週間も経過しないうちに見せ合うオナニーに突入することになりました。 友人が話していたオナニーフレンドって、ガチやばい! 今、このオナニーフレンドがいないと、生きていかれない状態になってしまっています。 サポ掲示板 割り切りの意味

 

 

 

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