お金あげます

 

ブスのパパ活 僕の勤めている会社は設立してまだ3年くらいであり、社長以外はほぼ同年代で同期なのです。しかも、皆、悲しいことに彼女なし。それもあって仲がいいんですよ。「彼女できたやつが優勝」なんて言いながら仕事してます。まあ、僕は今は仕事が充実していますし、独りのほうが気楽なので特に彼女なんていらないんですけどね(強がり)。 そんなある時、会社の飲み会ですっかり盛り上がちゃって終電を逃してしまいました。ちょうど、下ネタで盛り上がっていたので、その勢いでタクシー呼んで風俗に直行する連中もいたのですが、僕は懐事情もちょっと厳しく、タクシー代ももったいないと思ったので独りでネットカフェのナイトパックで泊まったのです。 すると、隣のブースにいた女の子に話しかけられたました。僕と同年代か少し下かと思うのですが、白シャツにジャンパースカートと言ったいかにも普段着と言う女の子で「お金ないと、ここから出られないんだよね」とネットカフェの泊り料金に困っている、とのことでした。 もっとも、大した料金ではありませんが「お金ください」「お金あげます」なんて通用するわけがありません。世の中、そんな甘いもんじゃないよと言おうとした矢先、彼女は体を摺り寄せてきて「サービスするから」と迫ってきたんです。 今頃、他の連中は高い金払って風俗で楽しんでいるのだろうな、と考えると、僕もちょっとムラムラ来たわけですよ。その子は見目も悪くなかったですし、ナイトパック料金で女の子と風俗のようなことを楽しめると考えると、だんだん「お金あげます」と言う気持ちになって、股間がたちまち膨らんできました。 そして、女の子のナイトパック料金を肩代わりしてあげて、さてまずは咥えてもらおうかな、とズボンのジッパーを下ろそうとした時、彼女は僕の背中から肩を揉んできました。 「わたし、マッサージには自信あるんだよ」 まあ、そりゃエロい行為を勝手に妄想してお金あげた僕が先走り過ぎたのですけどね。皆さんも、股間の勢いで「お金あげます」とうっかり言わないようにお気を付けください。なお、彼女の肩もみはなかなかにパンチが効いていてよかったです。元は取れたかな? お金の支援 無償支援

 

 

 

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