ネットカフェ

神待ち 私は幼馴染の優子と一緒にネットカフェで1ヶ月くらい過ごしています。理由は互いに彼氏と喧嘩したからです。私も優子も彼氏の家に居候していたため、喧嘩して家に居づらくなりネットカフェを利用するようになりました。アルバイトはしていたのでネットカフェで過ごす分にはそこまで不自由はしていないけれど、そろそろ家でゆっくり過ごしたいと思ってしまいます。お互い親とは絶縁状態だったので、まずはお金をもっと稼ごうと2人で同じキャバクラの店で働くことにしました。そのキャバクラは寮も備えていたのでようやく家で暮らせるようになって安心しました。 キャバクラの仕事は初めてということもあって私達は2人で1人のお客さんを迎えました。名前は合田さん。このお店の常連さんでした。私達が新人さんということを事前に伝えていたので、接客の仕方、気配りなど色々教えてくれました。 「君達2人で私とデートしてくれるならお小遣いをあげようか。」「まだ、働き始めた私達でいいんですか。」「いいよ。その初々しい所が好きだから。」こうして、優子と一緒に合田さんとデートを楽しむことにしました。ところが、ホテルのレストランで食事中に合田さんから部屋で楽しもうと誘われました。「Hをしたらお小遣いをもっとあげるよ。」簡単にお金が手に入るならHなんて安いもの。私達はそれを受け入れることにしました。 部屋に入り、まずは優子とキスをしてから私にキスをする合田さん。3Pなんてどうすればいいかよく分からないけれど、合田さんはやり慣れているのか、私達2人を器用に相手をしています。 デート援 謝礼交際

 

 

 

 

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