サポ掲示板

 

喰われノンケ サポ掲示板で出会ったお金くれる紳士は、薄汚いおっさんでした。 当時の僕はひたすら金欠で、しかも仕事にありつけず、金貰えるならチンコだってなんだって舐めてやるのにと言う状況にまで落ちていました。そして、その言葉通り、サポ掲示板でチンコ舐めることになったのです。 僕はゲイでも何でもありません。でも、お金に変えられるような特技も才能もなく・・・ああしいて言えば特技はセックスです。女の子のクリトリス舐めてイカせることに関しては右に出る者はいないと自負しています。自負しているだけですが。 しかし、そんな特技を生かせる場所もなく、生物学上クリトリスは元々はチンコだったことを考慮して、性別の違いに目を閉じればクリ舐めもチンコ舐めもそう変わらないものでないかと考えるようになりました。まあ、そんな考えをしてしまうくらいお金に切羽詰まっていたことは事実です。 こうして、僕はサポ掲示板でゲイのおじさんに指名を受けました。一晩だけ、相手を女の子だと思ってチュパチュパやっていればお金が手に入るのですから、自分の嗜好などは忘れて割り切るべきだと覚悟を決めました。 ただ、想像と違ったのは、お金を支援してくれるくらいだからいかにも金満家っぽい男性なんだろうなと思いきや、やせ型で栄養が足りてなさそうな小柄なおっさんだったことでした。もっとも、自分より体格のいいマッチョよりはそちらの方がまだ女の子っぽくイメージを置き換えられると言うものです。 ゲイにもいろんなタイプがいると思いますが、おっさんは性同一性障害的なゲイであり、中身は女の子でした。薄汚いおっさんが酔うに連れて女の子に見えてきたのだから自分の想像力がありがたかったです。これならクリ舐めの要領でチンコを舐められると言うものです。 おっさんも僕を気に入ってくれたのか、すんなりと僕をホテルへと誘ってきました。この時には僕はおっさんではなくて女の子とカップルでホテルの門を潜っていると錯覚するほどでした。 けれども、いざチェックインして、おっさんが僕の前でパンツを脱ぐと、僕よりも二回りは大きいチンコが出てきたことで夢から覚めました。豆粒状のクリトリスでイカせることに慣れていた僕にとって、その巨根は持て余す代物でございました。 今はガマンしてチンコ舐めしてお金貯まったら、クリトリス舐めに風俗へ行こう。。。 オナニーアプリ テレH掲示板

 

 

 

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