オナ電

オフパコ 「オナ電相手募集しています。10Kでいかがでしょうか」とエロイプにメッセージが来た。 ビデオチャットでオナ電するのだろうけど、ちょっと10Kは高いかなあと思っていたら、相手側が僕に払ってくれるらしい。それならば話は別だ。カメラの前で相手のマンコ見ながら一緒にオナニーして10Kなら、直接会うリスクもないのだしいい稼ぎではないだろうか。例え想像を絶するようなブサイクだったとしても、脇にエロ動画でも流しながらオナニーすればいいのだ。オナ電とは会えない相手との疑似セックスみたいなコミニュケーション手段だと思うが、虚しい自家発電行為であるオナニーが商売になるのならそれに越したことはない。 そして、僕は相手側とコンタクトを取って、幾度のやり取りを経てからオナ電開催にこぎつけた。さて、どんな男日照りのブサイクが出てくるのだろう?と違う意味でワクワクしていると、カメラ越しに見る相手の女性はいい意味で予想を裏切ってくれた。僕と同い年くらいの女性で、目がぱっちりしていてそこそこイケる。オナ電相手としては申し分ないタイプであり、プライベートでもその気になればいくらでも男を捕まえられそうな印象があった。しかし、そこはあまり突っ込むべきところではない。お金くれるって言うんだから、相手の事情はともかくこちらはオナニーすればいいだけだ。 こうして、僕たちは話もそこそこに「早速始めましょうか」とお互いにパンツを脱いでオナニーを始めた。きれいなマンコで僕はエロ動画の力を借りるまでもなく勃起した。勃起チンコをカメラの前にアップにすると、女の子がうっとりと舌なめずりしている姿がまたそそった。 だいたい10分くらいでビジネスオナ電は終わった。約束通り10Kはきちんと振り込まれていた。ただし、こんなオナ電ならいくらでもやると紅潮した僕の気持ちとは裏腹に、以降に彼女からの連絡はなかった。本当に一回こっ切りのオナ電だった。 それ以来、すっかりオナ電にハマった僕は今10Kでオナ電相手を募集している。 無修正マンコ マンコ図鑑

 

 

 

 

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