オナ電

相互 オナニー オナ電にハマっている。 一昔前は、文字通り、電話で女の子の声を聴きながらオナニーしたものだが、今ではインフラも整って、無料通話ソフトを使えば簡単にテレビ電話ができる時代だ。 それに伴って、オナ電専門の女の子も出現し始めた。もちろん、女の子も商売でやっているため相応のお金はかかるのだが、こちらとしてみれば、風俗のマジックミラーシステムの様に女の子が選び放題なので失敗することはない。声だけ聴いて女の子の姿を想像していたころと比べると、充実度は雲泥の差だ。 今日も、暇そうな待機中の女の子を拾ってオナ電を始める。昨日はアラサーの人妻、今日は20歳の女子大生、よりどりみどりだ。 「パンツ脱いで」「感じるところに手をあてて」「指をゆっくり動かして」と、僕の言う通りに彼女は動いてくれる。女の子にとって、セックスの場合は相性の悪い男に当たってしまうと辛いだけで終わってしまう。しかし、オナニーは別だ。自分の感じる部分は自分が一番よくわかっている。 感じるにつれて徐々に息遣いが荒くなり、肌が赤らんでくるあたりもリアルだ。 彼女一人にイカせるわけにはいかない。僕も下着を脱いで股間にカメラを向ける。そそり立った僕のイチモツを見た彼女は、手近に用意してあったバイブを咥える。ここからは、想像プレイになるけどね。 僕の視線に合わせて、いやらしい音を立てる股間にカメラを合わせてくれる。その部分は、勃起したクリまで確認できるほど鮮明だ。いつもは想像の中の世界だった生まんこが、僕の目の前にある。もう僕も我慢ができない。彼女が絶頂の喘ぎとともに足を引きつらせるのと同時に、僕は果てた。 時間にして30分ほどだろうか。僕は彼女にお礼を言ってオナ電を終えた。 こんな感じで、僕はオナ電相手のリピーターが何人かいる。さすがに経済的事情でほどほどにはしているが、気に入った子とは週イチペースでオナ電をしている。 実は、同じ県内にいることが分かったオナ電相手と、一度だけ生であったことがある。 ただ、モニター越しには気づかなかったが、生で見ると、映像よりも老けて見えたりもした。 もちろん、生で行為もしたのだが、実はオナ電の時の様に上手くやれなかった。それは彼女も同様だったようだ。 オナ電専用になってしまった僕の性欲発散。それがいいことなのか悪いことなのかはわからないが、オナ電が一番興奮することは確かである。 オナニーの見せ合い テレセ

 

 

 

 

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