オナ電募集

 

童貞好き 自衛隊に勤めています。まだ入隊したばかりなのにもう辞めたい。訓練は厳しいと言うのは分かっていたけれど、ここまで大変だなんて思ってもいなかったし、こまで精神的にくるとは。唯一ストレス解消は休みの日に外で飲みに行くこと。だけど、それもコロナのせいで行けない。ストレスが溜まる一方でした。その時、同期の坂本が「マジ、やってられないよな。俺、密かにオナ電募集をしてストレス発散しようとしているんだけどそれもなかなか出会いがないし。」オナ電募集サイトなんて初めて聞いた俺は、そのサイトについていろいろ聞いて俺もやってみることにしました。 数日後、自分の写メを少し合成して載せていることもあって1人の女性と連絡のやり取りが出来るようになりました。しかも彼女の家が近い。 その後、初めての電話も実家の自分の車の中でテレビ電話。ここなら声も聞こえないし、人気のない駐車場に車を停めているから何やってもバレない。そのためオナ電を楽しめました。だけど、ますます彼女を抱きたいという気持ちが強くなりましたが、彼女が俺と同じ気持ちか分からないから何度か電話のやりとりをしてから実際に会わないと誘ってみました。すると、良いよと返事がもらえ日にちが決まった日に坂本から「お前、あれからサイトでいい人に出会えたか。」と聞かれましたが嘘をつきました。他の人に知られるのが恥ずかしいから。だけど、最近俺の様子が変わったと言って怪しんでいました。 プチ援掲示板 プチ援掲示板

 

 

 

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