三重県の記者辻出紀子失踪事件と
鳥取市のリコー不祥事隠蔽事件の関連


辻出紀子失踪事件にリコー関与!!




《《このような経緯でリコーは辻出紀子を殺害》》


まず1993年12月、鳥取市のリコーグループの僕関連のスキャンダル隠蔽事件が起こり
地元の人は関わりを恐れ知らん振り。

1995年10月、僕はケニアで知り合った三重県津市(当時安芸郡)安濃町のTさんに
鳥取リコースキャンダルの隠蔽事件を手紙で調査を依頼し、アジアに旅に出た
1996年2月5日、僕はタイ国境とラオス国境に架かる”友情橋”を渡るバスに乗り込んだ。
すると通路を隔てた隣の席の人が、驚くべき奇遇で三重のTさんだった。
しかしTさんは鳥取リコースキャンダルを調べたが関わりを恐れ知らん振りをした雰囲気だった。
海外の友情橋を渡るバスで友人と隣り合わせて”友情”が破綻する皮肉な”友情の物語”が展開した。

三重のTさんのパスポートには僕と同じ「FRIENDSHIP BRIDGE ARRIBED 05FEB1996」
というスタンプが押されただろう。



三重の安濃町のTさんが”FRIENDSHIP BRIDGE”でリコーグループの隠蔽の圧力で
僕との友情を裏切って2年後の1998年三重県津市一志町の旅好きの辻出紀子さんが
バックパッカー向け雑誌『旅行人』に、住所を載せ、なんかの募集をしていた。
津市一志町の辻出紀子さんの住所の地図を見ると
僕の”友人”、津市安濃町今徳のTさんの自宅と直線距離で15キロ位だった。
そこで辻出紀子さんも海外好きのようだから
安濃町のTさんと僕との海外での”友情の物語”を伝え
「鳥取リコースキャンダル隠蔽事件の真相を安濃町のTさんから聞き出してほしい」と手紙を送った。

「辻出紀子」を検索すると
僕が手紙を送った1998年直後行方不明になっていて重大事件じゃないか!

リコーグループがスキャンダルの真相を知った報道関係者辻出紀子記者を
口封じのため殺害!!


北朝鮮拉致説、ミャンマー逃亡説
「記者は”売春島”に消えたのか?」と様々な憶測が飛び交っているが
事件発生19年経ちリコーによる殺害説が急浮上!


< 事実に基づいたジョーク でも本当にリコーグループが辻出さんをスキャンダルの口封じのため殺害したかもね(笑) >


リコー本社広報室(03-6278-2111)に「鳥取市のリコー事件の見解を言ってください」
と質問すれば「お答えできません」と言うはず。
「リコーグールプの行動規範(人権尊重)」に反する行動を監査するリコー本社内部統制室に
鳥取市のリコー事件の調査を依頼しても「対処できない」と断られる。
鳥取リコースキャンダルの表沙汰回避に辻出さんを口封じのため殺害するなど必死。


三重県安濃町のTさんとリコースキャンダル隠蔽事件がらみの”友情の物語” FRIENDSHIP BRIDGE ARRIBED 05FEB1996



地元でバレているのに揉み消しを図る
バカなリコー

鳥取市の隠蔽事件

リコー工場の醜聞





僕は鳥取市のテスコという工場に勤めていたら、クビ。
社長から「社員にしてくれなかったことを恨んでリコーに報復したのか?」
とおかしなことを聞かれた。
「僕がリコーに報復した」という理由でテスコを解雇になったらしい。
僕はその3年前鳥取市のリコー工場にアルバイトに行っていたことがある。

テスコの同僚が僕に向かって軍隊式の敬礼を取るなど
どうも周囲が洗脳状態だったらしい。

その後テスコの社長から声を詰まらせ泣きそうな声で失業保険の書類を取りに来るよう
電話があった。
僕が「リコーに”報復”した」
つまり僕がリコーに加害行為をしたという話は
”事実で無い”と分かったのだろう。

(((((失業保険の手続きの際、職安の隠ぺい工作))))))

失業保険の手続きのため職安に行った。 「なぜ仕事を辞めたのですか?」
と不自然にくどくど聞かれ
職安にリコーの件が伝わっているのでは?と感じた。
テスコの元請けで山陰最大の工場三洋と職安が連絡を取り合っていたのでは?

2度目に職安に行った時、窓口の職員に「相談したいことがある」
と言ったら動揺して手が震えて来て
次長を紹介してくれた。

次長と相談した。
次長は僕と顔を合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」
と僕が言いもしないことを言った。
不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」

別れ際、次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは
君なんだからな」と僕を睨みつけた。

もうバレて少し噂が鳥取市で広がっているから僕に口止めしても無意味。


「リコーの時給600円のバイト工員が、大企業リコーに”報復”した」というリコー側の妄想話
「権力者を手玉にとった果心居士の話」、小説『夢幻』は似ているなー

リコーの妄想話を聞いて8ヵ月後、地元紙日本海新聞の記事


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