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当時、仕事をやめて資格を取るために勉強とバイトを両立させていた。
とはいえ、普通に仕事をしている時よりも時間があるわけで、遊ぶ時間も必然的に増えていった。
だが、周りの人とは時間帯も合わないので、遊ぶ相手がいなかった。そこで、出会い系サイトを使って遊ぼうと決めた。あくまでも遊ぼうと。

その時はまだ25歳前後だったので、年下よりも年上のお姉さんに憧れていたし、甘えさせて貰えればいいかなとか思っていた。色々な面で。(笑)
とはいえ、そう上手くいくわけもないし、上手くやるためには自分の心を鬼にするとかある程度のリスクは覚悟していた。
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そして、まんまと年上の彼女とやりとりをし始め、会うことになった。
お互いに車があって、だいたい30分もないところに住んでいたので、すぐに会うことになった。
彼女はOLで彼氏と別れたばかり。寂しいのとあわよくば彼氏が出来ればいいなって事でサイトに登録したらしい。

最初はあってご飯でそのあとデートに行った位だったんだけど、彼女が一人暮らしと言うこともあってそのうちに彼女の家に入り浸りだした。
彼女もそれが居心地良かったのかいつも歓迎してくれた。
料理を作ってくれたり、家のみの用意をしてくれたり。

だが、こっちに他の予定がある時は勝手に行ってしまうので、彼女は「どこいくの?誰と?」みたいに聞き始めた。
付き合ってるわけでもないので、「地元ー、友達と」とか適当に流していると、段々彼女が変わってくる。
「なんでいっちゃうの!?居心地良くしてるのに!?」ってな具合。

その日が彼女の家に行くのが最後の日となったわけなんだが、その日も俺は約束があったので、いつも通り出ようとする。
すると彼女が鬼の形相で「どこにもいかないで!行かないって約束して!行ったらどうなるかわからないよ!!」もう彼女の顔がどうにかなっていた。鬼だった。

でも命の危険性を感じたので、追いすがる彼女を尻目に速攻で逃げた。
まあ、彼女が彼氏に捨てられた理由もわかったけど、こういう遊びも本当にリスクがあることを知った。
まあ、それでもやめられないんだけど。(笑)
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