第21話「二人だけのひみつ」
回想シーンから。って言うのかな(笑)思い出しつつ、話を進めてる感じか。
父親が出て行った時の事(だろうと思う)、
イシュヴァールでウィンリィの両親が死んだ時の事(っぽいんだけど)、
母親が病床で「もしもの事があった場合」の話をしてる時の事、
人体錬成で足を犠牲にした時の事、
そして国家錬金術師になった時に大佐に言われた言葉。
何から話せばいいのか・・・・・・と重々しい雰囲気で始まる。
で、完全に回想シーンに突入。子供の頃の話。
父親の書斎で、兄弟二人で本を読み散らかしている。
と、床に落書きをしているエドが、誰に教わるでもなく錬金術を使って見せる。
本に書いてあったのが、なんとなく分かるらしい。
そこで母親に誉められる、とそれが嬉しくて二人は錬金術にのめり込んだらしい。
そんな日々が過ぎて行き、母親が流行り病で他界する。
墓の前に座り込む二人。するとエドが人造人間(ホムンクルス)の話を始める。
そこから、母親を元に戻せないか、って話に。
やっちゃいけない事だって書いてあったから、二人だけのひみつ。
細胞が66%、細胞外液が24%、細胞外固形物が10%云々・・・。
学校の授業中に二人はそんな会話をして、先生に怒られる。
どうも日本でなら小学3年生ぐらいの授業っぽい。
でも兄弟一緒に居るってのは、やっぱ田舎だからって事なんだろうか(笑)
学校帰り、人体錬成が何故禁止されているのかを話す。
その流れで夜になる・・・んだけど、錬成中にハエが入るってそりゃザ・フ○イか(笑)
映画とか言ってるし・・・「謎」の方の話になっちゃうけど、
1986年なんだよねぇザ・○ライって(笑)
と話を戻して。独学じゃこれ以上無理だって話にまとまる。
大雨の日。どうやら記録的豪雨らしい。
川が増水して、土嚢を積んでも効果が薄い。
堤防が決壊しかけてたりして、高台に避難する事に。
と、そこに若かりし頃(?)のイズミ師匠、登場。
危ないから離れてって現地の人と言い合い・・・もせずに(笑)
手を合わせ、それから地面に手をついて・・・ドドンと巨大な錬成。
川沿いに土の壁がずらーっと。何者だって問われると、
「通りすがりの主婦です」って有り得ねぇ(笑)
直後に喀血してますが(笑)タンカで運ばれます(笑)
日も変わり、どこぞのベッドで話してますが。
観光で来てただけだけど、役に立ててよかったと。
ただの肉屋の女房ですよ、とか言ってるし。「ただの」って意味が(笑)
イズミ・カーティスと、旦那のシグ。やっと名前出てきたなオッサン(笑)
しかし、立ってるだけで「ずももももも」って(笑)
で、アルと意思を確認して、エドが「おばさん!オレ達を弟子にしてよ!」
卓袱・・・ベッド返しを喰らって訂正。弟子にしてくださいおねえさん(笑)
当然ダメと言われますが。しつこく食い下がる二人。
錬金術の腕を上げて何をしたいの、って言われると、口から出任せ「人の役に立ちたい」
それを怪しいと思ったのかどうなのか知らないけど、両親の許可は?と問う。
両親がいないって言われ、二人に見つめられ・・・どうにも弱いって言って、
一ヶ月だけ仮修行って事であずかる、って事に。
才能を見極めるんだとさ〜。で、修行の為に汽車でGO(微妙)
車内ではしゃいだからか、寝てしまいますが。
弟子はとらない主義じゃなかったのか?とシグに言われると、
生きてたらこれ位の歳かなって思ったら情が・・・・・・ね。ってさ。
前回の予想はほぼ当たった感じかね。
で、錬金術を学びたいって気持ちは本物だけど、
何かを隠してそうだってのも分かったみたい。
道を間違えそうになったら正してやるのも「師匠」の仕事、と。
そして、ダブリスに到着。カウロイ湖に直行と。
その中央に浮かぶヨック島。そこにナイフ一本渡されて、一ヶ月生き延びて見ろと。
電波な少年ですなこりゃ(笑)電気無し井戸無し家無し、猛獣もたぶんいない。
その間錬金術禁止ってオマケ付き(笑)ビデオカメラは渡されないけど(笑)
一ヶ月たったら迎えに来るって。
「一は全、全は一」この答えがみつからなきゃリゼンブールに送り返す。
そう言って船で帰って行く師匠。
その夜、食事にはありつけていない様で、
葉っぱを敷き詰めたベッドらしき所で二人で寝転がってます。
あのおばさんにだまされたー!!って騒ぎはするが、空腹なので泣き寝入り(笑)
明日早起きしてごはん探そうって事になり就寝。
夜中に物音で目が覚める。と目の前に棍棒を持った怪しい人影。
問答無用で襲い掛かられます。
「ここ、俺の島。よそ者、殺す!」とかって力一杯危険人物だ(笑)
どうでもいいけどこの湖って観光名所らしいんだが・・・中央の島は違うのか?(笑)
観光名所なら、一ヶ月も人が来ないって事は無いと思うんだが。
細かい事は言っちゃ駄目なのかなもしかして(笑)って事で黙殺(笑)
今回これで終わり。結構長くなってしまった・・・最初は調子良かったんだがなぁ(笑)
んじゃまぁ、毎度恒例最後の一言・・・この頃の身長はほぼ同じらしい(笑)
第22話「仮面の男」
決してディ○プリオではない(笑)
師匠は雪山で熊と格闘させられたらしいサバイバル修行ですが(笑)
前回の続きで狛犬風の仮面を被った男・・・って前回仮面って言ってないな(笑)
まぁその男が今、空中にいます(笑)
悲鳴をあげて逃げ回ったり、ちらっと反撃してみたり。
結局隠れてやり過ごします。
で、てきとーな罠を作ってウサギをゲット。
が、某CMよろしく瞳ウルウルで躊躇している所を子連れの狐に持っていかれる。
諦めて釣り開始。長時間粘って魚一匹。でもそれを例の男に奪われる、と。
しかし、弓使わずに木で火起こすのって止めた方が良いと思うんだけどなぁ(笑)
取り返そうと戦うけど、返り討ちで気絶。
・・・と瞬く間に時間は経って、10日目辺り。
泣き言を言い始め・・・ると例の男登場。
立て!闘え!闘えぬなら出て行け!!って。趣旨変わってないかい?(笑)
そう言われてエドはそいつにナイフを向ける。
そうすると男は捕まえていたアルをその場に置き立ち去る。
と同時に力尽きて気絶するエド。
数日して、寝床でぐったりしてる二人の所に男登場。
殺したきゃ殺せと言ったものの、死にたくないと続きます。
気が付くと男が焼き魚を渡してくれて、二人は泣きながら食べる。
で、時間が経って独白・・・ではないか、ナレーション状態の会話。
ここで死んだらみんなが悲しむ。でもそれは主観であって、
客観的には何も変わらず、食物連鎖の一部になるだけだ、と。
そんなこんなでウサギを焼いて食ったり、例の男と格闘してみたり。
てか、格闘シーンおかしいから(笑)格闘漫画じゃないんだからさぁ(笑)
とまぁそんな事しながら「全は一、一は全」って前回と逆だがそれが錬金術、と(笑)
で、一ヶ月が経ち師匠が迎えに。そこで「一は全、全は一」の答えをってまた逆(笑)
「全」は世界!「一」はオレ!と二人でローテーショントーク(笑)
ボートで帰ろうとすると、仮面の男が水面を走って・・・じゃないけど乗ってくる(笑)
正体は肉屋のメイスン。まぁ途中で分かるけどねぇ。
持ってた棍棒は肉屋の仕事道具ですよ(笑)
そんで、最後に吐き捨てる様に「もう怖い物なんて無ぇよ!!」とエド。
が、師匠の裏拳で撃沈・・・てか、虐待に入らないんだろうかこれ(笑)
こういう小さい事の積み重ねが読者に悪影響を(以下略)
おぉ、今回激しく短いぞ!会心の出来!(笑)
いつもこの位なら楽なんだけどなぁ(笑)
って事で最後の一言を・・・人気投票は人知れずロゼに一票(笑)
第23話「叩け 天国の扉」
前回からざっと半年経ち、リゼンブールに二人が戻ってくる。
帰ってきていきなり飯を要求したらしく、ウィンリィん所で食ってます。
で、ウィンリィがどんな修行だったかを尋ねると・・・ガクガクブルブル(笑)
半角+顔文字じゃないと迫力出ないなぁ(笑)使う気無いけど(笑)
とそこに近所の友人らしき人がやってきて、羊小屋を直してくれるか、と。
いつもは小さいのを直してもらってたらしく、あんまり期待してないみたい。
でもまぁ、お約束通り(?)直しちゃう訳だ。驚く面々。
ところで、錬成陣が小屋の下敷きになってるんだが・・・どうやったんだ?(笑)
凄いのを見て、師匠を超えたんじゃないか?って言われるけど、
師匠は両手ポン!でやっちゃうって話に。で、こっから回想シーン。
錬成陣の基本は円の力。ドルでもユーロでもなく円の力(笑)
円は力の循環を云々で、体感するのが一番いい(はしょり過ぎ)
流れを受け入れて理解した上で創造する者・・・それが錬金術師。
世の中は常に大きな流れに(中略)人を生き返らせようなんて事は(以下略)
大体気付いてる様だが、はっきりとは言わない(言ってるか?)
そこで両手ポン!の話になるんだけど、構築式がどこだとか、
私自身が構築式だとか、真理にたどり着けばできるようになるかもね、とか。
「謎」の所でやってた事がなにやら説明されてきてそうですが・・・。
真理には地道にたどり着こうって事に落ち着くね。
と月日は流れ・・・一年ぐらいかな?やっと人体錬成の準備が完了した様で。
母さんに会ったら最初に「師匠にはだまっといて」って言うとかなんとか(笑)
そんで錬成開始。材料と構築式と魂の情報(血液)と・・・。
って、二人分混ぜてO.K.なのかな?(笑)
それでバシッと始めるんだけど、知っての通り「持っていかれる」訳だ。
リバウンド、って言ってるけど。黒い渦みたいのは手の形なのが意味有り気。
アルは全部持ってかれちゃいますな。そうしないと矛盾しちゃうし(笑)
エドがふと気が付くと、妙な扉の前に立っている。
辺りを見回してアルを探す・・・当然居ない。
そうするとどこからか「よぉ」って声が。キョロキョロすると・・・目の前に。
水○しげるの漫画に出て来そうな(笑)もやもやの輪郭をした透明(?)な人影。
当然誰かと尋ねるわな。すると答える。
おまえ達が世界と呼ぶ存在とか、宇宙とか神とか真理とか全とか一とか。
そして「オレはおまえだ」とも。と言った途端、後ろの扉が開いて、
これまた水木○げるの漫画に出て来そうな(笑)一つ目の巨大な黒い何かが、
さっきの黒い渦の時の手で、エドを扉に引きずり込む。
そして一言「真理を見せてやるよ」と。
ここからは非常に説明しにくいんだけど、様々な記憶とか情報とかが、
エドの頭の中に流れ込んで来てる感じ。我ながら陳腐な表現だなぁ。
頭が割れる、とか分解される!とかエドが思ってると、
目の前に母親らしき人影が見えて、それに手を伸ばす・・・と元の扉の前。
で、エドは唐突に理解したらしい。真理を。
人体錬成理論は間違っていなかったけど、足りない物がある。
もう少し先に人体錬成の真理があったから、もう一度見せてくれと。
でも、これだけの通行料じゃここまでしか見せられないらしい。
通行料。等価交換。つまり、エドの左足。
とそこで目が覚める。当然左足は無く、出血おびただしい。
ふと見るとアルの服と靴が落ちている。
助けて・・・誰か・・・母さん・・・!!とか言ってると、その目に・・・
スプラッタな母親の残骸(ちょっと動いてる)が飛び込んで来る。
それを見て嘔吐。こんなのは望んでないとかなんとか。
で、アルを返せよ、弟なんだよ・・・って言いながら、例の鎧に血で紋を描き、
足だろうが両腕だろうが心臓だろうがくれてやるって叫びつつ、
「両手を合わせて」再び門の前へ。
するとそこでは、左足だけがある影が、右手を得ている所だった・・・と。
なんか中途半端に文章作ってるな(笑)
ところでアルは全身持っていかれた訳なんだが、
真理の一つや二つ見ていないのかな?(笑)
それと師匠は何を持っていかれたんだろう・・・いつか語られそうではあるが。
って事で、恒例の一言・・・重大発表って何だろうなぁ(笑)
第24話「鋼の錬金術師」
サブタイトルがタイトルと一緒だなぁ(笑)
まぁつまりは襲名(?)するって話なんだろうけど(笑)
で、リゼンブールの田舎道を(多分)馬車に乗って進むマスタング中佐(当時)
ホークアイ少尉(当時)も一緒です。まぁたファンの増えそうな髪形を(笑)
書類の不備でエド11歳が31歳と伝わっていた様子。故意なのか?
奴らの家に着くと、留守らしい。中に入ると・・・。
残骸・・・は無さそうかな。巨大な錬成陣と、夥しい量の血痕。
「それ」が何かに気付いた模様。で、兄弟を探す。
隣のロックベルさん家に誘われ、踏み込むとそこには・・・。
鎧の弟と車椅子の兄。ただ謝る弟と項垂れる兄。無機質な弟と手足の無い兄。
しばらく話し込んだんだろう、国家錬金術師に勧誘・・・って言ったら語弊があるか。
その力量があると判断しての事。
でもピナコばっちゃんは「そっちの道に引きずり込もうってのかい!!」と一喝。
因みに出来ちゃった「あれ」は家の裏に埋葬したらしい。
んで、部屋の外ではホークアイ少尉とウィンリィが話しをしてる。
遂に本名出ました、リザ・ホークアイ(笑)
握手を求めるけど応じないウィンリィ。そして問う。「人を撃った事があるの?」
「あるわよ。たくさん、ね。」これって感想文(?)の形で伝えるの困難(笑)
今までもそういう部分は多々あったけど・・・って何故言い訳してるんだろう(笑)
って今気付いた。リザさんスカート穿いてるぅ〜〜〜(笑)ミニじゃないけど(笑)
あ、そうそう(笑)そんでウィンリィは、軍人さんは嫌い、と。
父さんも母さんも戦場に連れて行かれて殺されたからだって。
その上エドとアルも・・・らしい。連れて行かないで、ってさ。
それには、軍人と書いてわたしたちが連れて行くんじゃなくて、
あの子達が自分の意志で決める事だって諭しにかかりますが(笑)
リザさん(中尉って呼べないから微妙だ・笑)も正直軍人は好きじゃないって。
場合によっては人の命を奪わなければならないから。
なら何故軍にいるのかと聞かれると、守るべき人がいるから、だと。
ここからは2つの話が同時進行なので文章で伝えるのは非常に困難であります(笑)
大佐・・・じゃない、中佐はエルリック兄弟を必死で説得(説明終了)
リザさんはといえば。誰に強制された訳でもない、自分で決めた事。
私は私の意思で引鉄を引くの。守るべき人のために。
その人が目的を果たすその日まで迷う事無く引鉄を引くわ。
あの男の目的って、女性軍人総ミニスカート化計画ですが?(笑)
で、あの子達にも強い意志があれば自分で決めて進むだろう。
たとえそれが泥の河であったとしても。ビバップな香りがする(笑)
一通り話が終わって帰っていきます。最後にウィンリィ自ら握手。
帰る途中、中佐はエド達が「来る」事を断言。
あれは、焔の点いた眼だ。とか言ってますが。ひのついためだ、ね。
そして手術台。オートメイルの手術直前。リハビリに三年かかるって言われて、
一年だ!とか大口叩いて血ヘド吐く事になるよとか脅されてますが(笑)
で、「アル、もう少しがまんしてくれな。オレが元の身体に戻してやる」
「うん、その時は兄さんの身体も一緒にだよ」っと綺麗にまとまる訳ですよ(笑)
そして月日は流れて一年後・・・かな?組み手してます。
ウィンリィにスパナアタック喰らったりもしてます(笑)
もう身体は完璧だけど、錬金術使えなくなってたら笑えるけどな、とか。
で、やってみる。両手を合わせて右手(オートメイル)を変形〜。
それを見たアルは師匠と同じ事ができる様になったんだね!!と驚く。
お前もできるだろ?できないよー!「あれ」を見なかったのか?・・・とこう来る訳だ。
そうすると後ろからウィンリィにパイプ椅子攻撃を喰らうんだけども(笑)
ときに、アルが見ていない理由は・・・
「謎」全然更新する気が起きないからここに書いちゃうけど(笑)
既に死人なんじゃないのかなぁとか思ったりする訳でして、どうなんざましょ?(笑)
と、場面飛んでいつの間にか昇進した「大佐」の所へ出向く。
更にそのまま中央(セントラル)に連れて行かれる。
そしてそのまま国家錬金術師採用試験って言えば良いのか知らんが、
試験を開始しようって言ってるから多分合ってるんだろうってのが始まる(笑)
鋼の義手を東部の内乱でとか嘘ぶちかましつつ試験開始!
錬成陣を描く道具は持っているかと聞かれると、いらないよそんなもん、と答える。
で、例によって両手を合わせて地面に触れると、槍がにょきにょき(笑)
皆驚いてるけど、この頃からやる事一緒かよと言いたくなったり(笑)
と、そんな事してるとその槍で珍しく試験を見学しているブラッドレイ総統閣下に
襲い掛かったりなんかして、更にはこういう風に要人暗殺の可能性もあるから
この試験方法見直した方がいいんじゃないとか進言してみたり、
閣下に剣で槍を切られた事も気付かなかったりしてみたりする(笑)
何かかなり長くなってるのでここから超特急で行きますが(笑)
試験後エド・大佐・中尉の3人が話しながら歩いてる。
忠誠心無しと見られれば資格剥奪されるから気を付けろとか、
エドが閣下に槍向けた時に微動だにしなかったのは大佐だけだから気を付けろとか、
あの時閣下を亡き者にしてくれれば上の席が一つ空いただとか、
人体錬成したのを大佐は知ってるからそれで脅してみたりとか・・・。
で、一週間して合格発表。ここで落ちてたら話繋がらないから合格(笑)
しかしこの決定をする時に話してたのは誰なんだろうなぁ。
10月から始まるアニメでここまで来れば分かるかも知れんが(笑)
それで、ここで初めて「鋼の錬金術師」って二つ名が言い渡される、と。
違う、拝命証を読んでるんだった(笑)
んで、「いいねその重っ苦しい感じ。背負ってやろうじゃねーの!!」
っつって次回に続く!無理矢理でも続く!(笑)
相変わらず長くなってしまう・・・誰かどうにかして下さい(笑)
んじゃ、一言をば・・・人気投票の発表は次回だっけ?(笑)
第25話「師弟のけじめ」
先ずは人気投票の結果から・・・なんだけど、相変わらずユルいなぁ(笑)
1位エド、2位大佐、3位アル。以下略(笑)
はて、ロゼは何位だったんだろうか?(笑)
で、そんな事はいいから本編に突入(笑)
家を焼いて旅立つ二人。泣いているウィンリィ。回想終わり(笑)
久々に話が現在に戻って来まして。忘れてるかも知れないので師匠の家(笑)
あれほど人体錬成はやるなと言ったのに、師弟そろってしょーもない・・・。
内臓をあちこち持って行かれたらしい。
罵声を浴びせられつつ平謝り。で、「無理しなくていい」って言われて、
彼らの名誉の為に伏せるけど多分泣いてる(伏せてない・笑)
場面変わって、破門宣告。ケジメですな。
二人も、お世話になりましたと言い残して家を去る。
駅に行く途中、シグ(忘れてるかも知れんが、師匠の旦那)に
師匠が一人目の子供を身篭った時に病気して流産、
以降不妊になってしまったらしい事を告げられる。
その時から人体錬成を考えていたんだろうとも。
駅に着いて、また近くに来たら寄れよ、と言われる。
破門されちゃったし・・・から、これからはひとりの人間として対等にとかなんとか。
で、踏ん切りをつけて師匠の家に舞い戻る。
包丁を磨いでる師匠の所に、手ブラでは帰れない、とエドとアル。
帰れ帰らないの問答の末、師匠が折れて提案を一つ。
の前に、食料を扱う職種の人間が、厨房に入る時にその髪型はないだろう(笑)
そして入って来た人に向かって包丁を投げない!(笑)
更にその包丁、何で壁に刺さってるんだよ・・・エド、入り口から瞬間移動?(笑)
でだ、提案ってのは、「真理」を見てないって言うアルは、
ショックで記憶を失ってると仮定して、記憶を蘇らそうと。
全身を持っていかれてるから、その記憶は重要って事ね。
それで、記憶を戻す方法から探すと。アテも無いのに記憶戻すとか言うなよ(笑)
所変わって大佐の所。異動命令来たってさ。
ジジィ将軍(仮名)とチェスしながらその話を。
最後の最後に大佐がチェックで勝ち。1勝97敗15分。大佐弱っ(笑)無n(以下略)
そして餞別に部下を連れて行くって事に。
その部下は将棋やってたりする訳だが(笑)
まぁつまりは例の人達が連れて行かれるのね。
ハボック少尉だけは大佐から電話が来た時に嫌そうな顔してるが(笑)
ケイン・フュリー曹長、ヴァトー・ファルマン准尉、ハイマンス・ブレダ少尉、
ジャン・ハボック少尉、リザ・ホークアイ中尉。以上5名が大佐と一緒に異動、と。
そこでハボック少尉にひとつ問題が。最近カノジョが出来たらしい(笑)
別れろ、中央で新しい女をつくれ(笑)大佐よぅ(笑)
またしても場面は変わって主人公チーム(笑)
図書館からの帰り道、何やら事情を知っていそうな妙な浮浪者風の男が。
尻尾生えてますが。壁上ってますが。多分キメラな人ですな。トカゲの。
人体錬成の話とか知ってそうだったよ。ビドーっていうらしいそいつ。
そいつは何やら某組織の末端らしく、その方面のボスらしき男に報告してます。
コマで顔切れてるんだけど、激しく歪んでるぞ(笑)口元だけ描きやがったな(笑)
で、その顔の切れてたヤツは次のページで顔が出てくるんだけど(笑)
二人を殺さずに連れて来い、と命令する訳だ。例の紋章が手にある訳だ。
ウロボロスの蛇って欄外で言っちゃってる訳だ(笑)
まぁその位ならバラしても良いのかなぁ。もうやっちゃってるからアレだし(笑)
そして次回に続く。いい感じに手を抜けたね、今回は(笑)
で、最後は忘れずに一言・・・97敗ってよくそんだけやったなぁ(笑)