第11話「二人の守護者」

巻頭カラーだ。左手と、賢者の石っぽいのと、血。

これはエドの左手なのかねぇ。

で、タイトル。単行本2巻発売記念、サイン入り色紙プレゼント〜(笑)

ってちょっと待て。「2002ねん4がつ」って書いてあるぞ、色紙に(笑)

まぁ、書いたのがその時なんだろうけども・・・5月発売の6月号なんだけどさぁ(笑)

そんで、カラーページをガーっと越えて(笑)テレカプレゼント!(笑)

途中に某FFの紹介が入ってたのは気にしちゃ駄目(笑)

で、前回の続きから。

賢者の石の材料は生きた人間。知らなかったほうが幸せだったかも、と。

しかも一個作るのに複数の犠牲が必要なんだってさぁ。

それを、例の護衛の二人には口止めしてもらう。

場面変わって、スカーvsグラトニー戦場跡。

ガス爆発か?・・・って、ガス使ってるんすか?(笑)

そこで発見、スカーの上着。ボロボロ且つ血まみれになってますなぁ。

死体は発見されてないけど、瓦礫どけて調べると何週間もかかるって。

そんで大佐は、ハボック少尉に休み無しで瓦礫撤去を指示。

奴の死体を見るまで落ち着いてデートもできないとか抜かすし(笑)

それを見ている(のかな?)ラストとグラトニーは、

「食べそこねた」とか。だから食うなって(笑)

ラストはセントラルに戻って、「お父様」に報告だってさ。黒幕か?(笑)

数日して(多分)、部屋に閉じこもってる兄弟の所に、

最近妙に人気の少佐が訪ねてくる(笑)

護衛の二人がヒソヒソ話をしていると、少佐に筋肉尋問術を喰らいます(爆)

部屋の中では、エドとアルが言葉少なに会話中。

手の届く所に来たなと思ったら逃げられて、それの繰り返しで。とか。

オレたち、一生このままかな。と弱音を吐く始末。あ〜暗い暗い。

で、エドがアルに、今まで言おうと思ってて怖くて言えなかった事があると。

それを言おうとした・・・のかどうか分からんけど、その時筋肉の少佐が(笑)

ドアノブをブチ破って部屋に押し入って来ます(笑)

もう既に情報は流出済み(笑)あんな暑苦しい人に・・・ってのは使い回(以下略)

そこで右手が義手なのが、護衛の人達にバレるんだけど・・・関係ないか(笑)

と、少佐が「真実は時として残酷なものよ」とポツリ。

てかアンタ、何でそんなに号泣してんのよ(笑)

それを聞いて、エドはマルコーの言葉を思い出す。「真実の奥の更なる真実」。

軍の下にある錬金術研究所はセントラル市内に現在4箇所。

マルコーが所属していた第三研究所が一番怪しい。

どうも、研究所になにかあるんじゃないか、と思ったらしいね。

でも、市内の研究所は、エドが国家錬金術師になった時に全部回ってみたけど、

大した研究はしていなかったらしい。

と、そこでエドは一軒の建物に気付く。勿論地図でね。

第五研究所。刑務所の隣にある、今は使われていない廃屋。

死刑囚を材料にしてるんじゃないか、ってのがエドの予想みたいだね。

それが研究所の独断なのか、国家ぐるみなのかは謎な所。

で、その研究所の責任者「鉄血の錬金術師、バスク・グラン准将」は・・・

賢明な読者なら記憶にあると思うが(笑)スカーに殺されてますな。

例の軍隊格闘の達人って人・・・だよねぇ?(笑)

そのグラン准将より上の人が絡んでいるとなるとややこしい事になると。

そこら辺は少佐が探りを入れるらしい。筋肉諜報術だ(笑)

少佐は、護衛の二人に口止めと、兄弟に大人しくしている様に釘を刺す。

無理無理、絶対忍び込むって(笑)

ほら忍び込んだ(笑)

使っていない建物に門番。怪しい・・・とか言ってるけど、

崩壊の危険性があるんなら、門番ぐらい居ても良いだろうに(笑)

入り口作っちまおうか?とか言ってますよ(笑)やめぇ〜い(笑)

塀を越えて入るみたいね。有刺鉄線をロープ代わりにして登っていく。

電流爆破は無いのかな?(笑)

こういう時、生身の身体じゃなくて良かったと思う、とか言ってるね。

まぁ複雑な心境だろう。

で、忍び込んだは良いけど、建物の入り口も閉鎖されてる。

そこで発見たまごっ・・・通気口。でかい図体じゃ無理だろってんでエドが中へ。

好きででかくなったんじゃないやい、ってアルが落ち込んでるなぁ(笑)

体育座り(三角座り?)してるし(笑)万国共通なのかね?(笑)

ゴゴゴゴゴ・・・ってJ○J○(伏せてねぇ・笑)みたいな音が響く建物内(笑)

48(ヨンハチ)と66(ロクロク)なる人物が何やら話しているが省略(笑)

で、狭い中を進むエド、身体が小さくて良かった、とここで自爆(笑)

足元が見える程度に照明がついているのでビンゴ!商品は無し(笑)

と、外のアルにナンバー66が襲い掛かるぅ〜。

怪しいデザインだなぁ、66さん(笑)本名もちゃんとある・・・ってそりゃそうだろ(笑)

そんで中のエド。何やら錬成陣っぽいのが描いてある部屋に。

見た限り、生贄は5人っぽい造りだなぁ。そこにナンバー48が。

ここから、格闘漫画スタート(笑)48さん、動き速いみたいね。

我が愛刀は鋼さえも貫く!!とか言ってるし〜。

ところで、オートメイルって何で出来てるんだろうなぁ?

それは良しとして、エドの反撃左足キックが炸裂!

そこで気付くけど、中身空っぽみたいだよ〜。

魂を鎧に定着させるなんて事を考える馬鹿が自分以外にいるのが嫌になる、だって。

で、48さん。生身の時は「スライサー」とか呼ばれてた殺人鬼だったんだとさ。

二年前に死刑になったとされているらしい。

魂と鎧の仲立ちの血印が、頭部にあるってのも教えてくれたり。

血液自体が魂をつなぎとめ、血液中の鉄分が鎧の金属部分と同調するらしい。

戦いに緊張感を求めるタイプなんだって。だから弱点教えてくれた様で。

それと「おっさん」ではない。とか言ってる所がギャグっぽいが(笑)

親切ついでに見逃してくれ、とか言ってみるけど、

殺人鬼が目の前の獲物を逃がす訳なかろう、と返される。まぁ当然だな。

「いざ、参る!」・・・って、時代がかってるなぁ(笑)

といったところで、次回に続く。

よく見るとまた長くなっちったなぁ。反省。

てな訳で、一言・・・ここから一気に格闘路線へまっしぐら!?(笑)


第12話「「人間」の定義」

あぁ、タイトルが変に・・・(笑)

(気を取り直して)エルリック兄弟の部屋。窓から延びたロープ。

護衛の二人が気付いた頃には、当然兄弟の姿は無い。

で、その二人も元第五研究所に向かう・・・と。

ここから格闘漫画スタート(笑)予想通りまっしぐら(笑)

ナンバー48とエドが戦ってます。で、右肩に違和感。

錆びにくくしたかわりに強度が・・・っていうウィンリィの言葉が浮かぶ。

強度云々じゃなくて、ネジが足りないんじゃないのか?(笑)

48、強いみたいね。逃げ回るけど、追い詰められるエド。

「・・・まるでサルだな」えぇ、サルですよ。小猿です(笑)

そこで外に居るアルとナンバー66の話題になる。

66の事を「強いぞ。私よりは弱いがな。」って言う48に対して、

「だったら心配いらねーや。オレ昔っからアイツとケンカして勝った事無いんだ。」

体格及びリーチの差だな、これは(笑)

アルとエド、どう見たって如何ともし難い体格差があるもんなぁ(笑)

現状、1.5倍ですからねぇ(「鋼〜の謎」参照・笑)

で、外。圧倒的にアル優勢。

腕に包丁(?)が刺さっても、痛くないから問題無いし。

そうすると、66の頭が取れる(笑)

そこから、66の昔話開始・・・なんだけど、田舎者アルはそんな事知らない(笑)

バリー・ザ・チョッパーっていう有名な殺人鬼だったらしいよ。

更に、頭が取れた事にも驚きは(大して)無い。

逆に、アルが頭取ると、66が悲鳴を上げる始末(笑)

「わー!!なんだその身体!!変態!!」って言われるし(笑)

死刑仲間かよ、とも言われてるし(笑)

で、ここからが長くなりそうなんだけど・・・(笑)

「兄弟愛ってのは美しいねェ、たとえ偽りの愛情だとしても。」

本当に兄弟なのか、と。

アルの人格も記憶も兄貴の手によって人工的に造られた物だとしたら・・・。

証拠は無い。周りの人達全員で騙しているだけかも知れない、と。

とそこに警備兵。66に殺されちゃいます。

じゃああんたはどうなんだ、という問いに66は、

「我殺す故に我在り!!」あぁ、言いそう言いそう(笑)

んで、また建物内部。

外の仲間(アル)がたとえ66を倒しても、

この建物は複雑で、直ぐには辿り着けないだろうと。

で、そこでエドが

(ちらっ)「アル!!今だ!!」

ってハッタリでGO(笑)48の首チョンパ(死語)

ケンカに卑怯もくそもあるか、だってさ。

そんで、頭を拾い上げる。魂が頭(こっち)にあるんだから、

切りはなしちまえば胴体はただの鉄塊。

48に賢者の石の事を訊き出そうとすると、胴体が攻撃してくる。

48は、頭が兄で胴体が弟、になってる模様。

元々兄弟二人組の殺人鬼だったらしい。

それをエドが「反則くせ〜」って言うと、

ケンカに卑怯もくそもあるか、って言われますね。当然です(笑)

さぁ、第2ラウンドといこうぜおチビさんよ・・・それ禁句?(笑)

でもそのセリフには反応しないんだなぁエドは(笑)

エドてめぇ、ちゃんと反応しやがれってんだ(笑)

んで、またしても追い詰められるエド。脳裏に「死」が過ぎる。

と同時にスカーの顔を思い浮かべて、

「嫌な奴思い出しちまった」と言いながら、物体破壊(?)発動。

48(弟)を上半身と下半身に分断しちゃう。

もがく上半身(笑)「うえ!!気色わる!!」って(笑)

パーツ凄ぇ少ないもんなぁ(笑)頭無いし腹から下無いし、中身空洞だし(笑)

実は三兄弟でした!とか言わない?・・・ってエド、結構余裕あるな(笑)

で、話す事は何も無いから破壊して出て行け、と48が言うも、

「・・・・・・人殺しは勘弁しろ。」とエド。

あんたらの事を人間じゃないと認めちまったら、

オレはオレの弟をも人間じゃないと認める事になる。

オレの弟は人間だし、あんたらも人間だ。殺しはいやだ。

すると48(兄)は大爆笑(表現に間違い・笑)

物心ついた時から盗み・壊し・殺し、人非人(にんぴにん)よ鬼畜よと蔑まれ、

人の心どころか身体までも捨てた今になって初めて人間扱いされた・・・。

それを面白い、と。

まぁ、よくある話だ(笑)

で、賢者の石については何も知らないらしい。錬金術に詳しくないから。

でも、石を作っていた奴等の事は・・・と話していると、

後ろからサクっと刺されてしまいます、48(兄)

で、刺したのは当然ラストおば・・・姉さん(笑)ゴメンナサイ社長(笑)

エンヴィも居ますな。「あらら・・・・・・なんで鋼のおチビさんがここにいるのさ。」

禁句。だけどそんな事してる余裕(ページ)は無い(笑)

「さーて、どうしたもんかねこの状況。」とエンヴィが言った所で次回に続く(笑)

今回はかなり端折った(字合ってるのか?)んだけど、

やっぱり長いのかなぁ・・・?

しかし、この感想文(?)前後の流れ見ながら書いてないから、

文章としてはあんまりよろしくないんだよねぇ。

まぁ気にしない(笑)って事で一言・・・やっぱり格闘漫画でした(笑)


第13話「鋼のからだ」

はい、最近長いのでさっさと終わらせます(笑)

48兄弟の言い訳も虚しく二人とも「殺され」ます。

その際エンヴィーが、噂の「えげつない」部分を見せたりしますが割愛(笑)

で、エドに詰め寄る・・・んだけど、エドの蹴りが炸裂。しないけど(笑)

「おチビさん」と連呼されて、チビチビとうるせーんだよ!だってさ。

てめェが売ったケンカだろうが!!買ってやるからありがたくゴキンぶらーん(笑)

はい来ました、「A−08」事件(笑)

そんでその隙に膝蹴り喰らって気絶、外に搬出(笑)

何やら「計画はもう最終段階に入ってる」とか言ってますが。

で、外のアル。怖くて言えなかった事が云々っていうエドの言葉を思い出してます。

その後に続くのは・・・「オマエノソノ人格モ記憶モ人工的ニ造リ上ゲタ物ナンダ」!?

はい考えすぎ(笑)考えてる最中に66が殴りかかって来るのよね。

適当に戦ってると、例の護衛二人が援護に駆けつける。

銃弾が2発。両方とも66の右手の平に当たってるぞ。

二人して撃ったのかな?それにしても無茶な腕とか(笑)

問答していると、研究所が崩れ始める。皆して逃げようとするんだけど、

兄さんがまだ中にいるんだ!ってな具合で逃げようとしないアル。

因みに66はさっさととんずら(笑)

そこに、エンヴィー運輸(謎)が豆粒の届け物(笑)

あなたも早く逃げた方が良い・・・ってロス少尉がエンヴィーに言おうとすると、

既に居ない訳やね。届け物した場合には印鑑かサインを貰わないと・・・(笑)

で、隣の刑務所。研究所が爆発したもんで、中は大混乱。騒ぐ囚人(笑)

その爆発音を「いい音ですね」とかいう爆弾狂のキンブリー。鼻歌まじり(笑)

そんで病院。エドがベッドでむすっとしてる。ガキかお前は(笑)

ロス少尉の知人の病院らしい。軍病院だと色々厄介みたいだから。

で、ここが今回最大の山場(?)

「鋼の錬金術師殿!」「先に無礼を詫びておきます!」

って前振りの後、平手一閃、響く頭蓋。中身空っぽに一票(笑)

「あれほどアームストロング少佐が勝手な行動を(中略)

まず自分はまだ子供なんだって事を認識しなさい!(中略)

・・・もっと大人を信用してくれてもいいじゃない。以上!

下官にあるまじき暴力と暴言お許しください!!」

で、エドは素直に「・・・悪かった・・・・・・・・・です」だって。

お前は誰だ、偽者だな!?(笑)エンヴィーだ、そうに違いない!(笑)

で、おとがめは無しって事に。なんで?とか言ってる。

国家錬金術師は少佐相当官の地位を持っているから、上官なのよ。

それを気にするなってエド。更に「こんな子供に」警護使わなくていいよ、と。

言った瞬間タメ口になる二人(笑)あぁお約束(笑)

で、アルの話へ。軍曹がゲンコツかまして説教したらしい。

その代わり右手が粉砕されてたけどな(大袈裟・笑)

・・・で。もう一回盛大に怒鳴られるイベントが残ってた・・・って。

電話。「はいっ義肢装具のロックベルでございます」相変わらずの露出度(笑)

出張整備の依頼です。指は動くが腕が全く上がらない。肩がはずれた状態っす。

「うーんやっぱりダメだったか」とか言ってるし(笑)

「何か重い物持ったとか必要以上に腕を振り回したりした?」

派手にケンカした。アレはケンカなのか?って疑問は遥か彼方(笑)

で、そこで怒鳴られる筈だったんだけど・・・出張整備してくれる事に。

いやぁ、心にやましい事があるってのは色々大変だなぁ(笑)

「・・・なんかおまえ今日はずいぶんやさしくねぇ?」

「あたしはいつだってやさしいわよっ!!」棒読み(笑)

ところでウィンリィさん、そのデザインの受話器を肩で挟むのはどうかと思うぞ(笑)

しかし・・・人気出ちゃうなぁ・・・(笑)チクショウ!その露出度を何でロ(以下略)

んで電話終了。彼女に電話?と軍曹に言われて腹部から出血(笑)

ああっ傷口が!!とか言ってるけど・・・今の出血の仕方は死ねる出方だぞ(笑)

ああ・・・大きい川のむこうで母さんが手をふって・・・とか言ってるしさ(笑)

三途の川(仮定)はあるのか?(笑)

どこぞで「本当にあるらしいよ」とか言ってたけどさ(笑)

てか、何教やねんお前ら(笑)

で、車椅子で(笑)病室に運ばれるエドが、アルを発見。声をかける。

けど、アルは悩んでます。流し台の鏡を割ってます。弁償しろよ(笑)

どうでも良いけどアルよ。もうちょっと事実を省みた方が良いと思うぞ(笑)

てな訳で今回は終わり。大分短い?かなりはしょったからねぇ(笑)

だってさぁ、40ページもあるのよ?(笑)

んでんで、最後に一言・・・○急便は某社の商標(笑)


第14話「ひとりっ子の気持ち」

巻中カラーです。エド、上半身裸です(笑)

で、ウィンリィがセントラルに汽車で到着。

でもやっぱ、カラーはあんまり上手(以下略)

「目印」の少佐と合流し、エドが入院したと知る。

とうとう犯罪を起こして少年院に・・・とか(笑)

15歳は少年院か?少年刑務所じゃないか?そもそも少年院ってあるのか?(笑)

入院っつったら普通病院だろ、ウィンリィちゃんよぅ(笑)

前からちょっと思ってたが、ウィンリィって天然か?(笑)

場面変わってヒューズ中佐が大佐に電話。娘自慢(笑)

三歳になるんだってさ。外伝では二歳だったのに(笑)仕事中に何してんだか・・・(笑)

で、一応スカーの話にも触れるけど、発見されていないとさ。

そんで色々あって人員不足で大佐がセントラル行きも近いかも、だと。

だから早く嫁さんもらえっつって電話切られてはハイ終了(笑)

病院に着いたウィンリィが目撃したのは、エドの衝撃的な姿(笑)

全身包帯でグルグル巻きにされて・・・って、少佐に「べきぼき」されたらしい(笑)

と、冗談の包帯は直ぐに外して(笑)

エドの傷を見て「自分の所為だ」とばかりのウィンリィ。

それに対してエドはフォローを入れる・・・んだけど、

ネジのしめ忘れに気付いてないと見るや否や、商魂復活(笑)

そして遂に出た!牛から分泌されし白濁色汁、その名も牛乳!!(笑)

エドの牛乳嫌い発言により、身長ネタ益々ヒートアップ(笑)

の最中、アルはトボトボと部屋の外に。まだ悩んでるねぇ。当たり前か(笑)

ウィンリィ、オートメイル直してるんだけど・・・何か関節技っぽい(笑)

にしてもこのスパナ、どこをイジってるんだろうか?(笑)

根元でボルト締めてるに一票(笑)

そうしている時に、エドが「アルがこの頃変だ」と告げる。

流石に理由は分からないけどね。

そこで某軍曹(笑)が「そりゃきっとアレだね。恋わずらいだね!」って言うけども、

色ボケ軍曹と一緒にすんな、って冷たくあしらわれてしまうのでありました(笑)

次のコマで倒れてるし(笑)大佐といい軍曹といい、軍にはこんな奴ばっか?(笑)

修理が終わった所で、ヒューズ中佐登場。

病室に女連れ込んで色ボケてるって?ってどんな登場やねん(笑)

また傷開いてるし(笑)「傷口ひらくぞ」って手遅れです(笑)

午後から非番のマース・ヒューズ中佐。

軍法会議所は多忙極める為、シェスカに残業置いて抜けてきたらしい(笑)

そろそろスカー警報(笑)が解除されるらしいよっと。

んで、宿を探そうとしたウィンリィを中佐がさらって行く(笑)

しかしウィンリィ、そのポーズは無理だろう(笑)

娘の三歳の誕生日だけあって、色々プレゼントを持って行く中佐。

ウィンリィもでっかいクマのヌイグルミ持たされてるし。

そして玄関に妻グレイシアと娘エリシアがお出迎え。「ひげじょり」です(笑)

ウィンリィがエリシアに「エリシアちゃん今いくつ?」と尋ねると、

エリシアちゃんは「ふた・・・」1コマ置いて「みっちゅ!」と(笑)

や〜んかわいい〜・・・じゃねぇよ中佐(笑)この親馬鹿がぁぁ(笑)

しかし前のコマのエリシア、藤原カムイ氏の絵に似てるな。

コピーしてないみたいだし(笑)

で、パーティ開始。何人集まってるんだ(笑)

パパがくれたねずみさん動かないようって言ってると、ウィンリィが直します。

おもちゃのお医者さんだ!とか言われてる。そうだよね、エドはおもちゃだよね(笑)

んで、エド達の話へ。相談してくれないとか何とか。

相談しなかったんじゃなくて、する必要が無かったんだろ、って。

ウィンリィなら分かってくれる、って思ったんだろ。と中佐。

言葉で示してくれなきゃ分からない事もあります、に対しては、

しょーがねえよなぁ、男ってのは言葉よりも行動で示す生き物だから、と。

「苦しい事はなるべくなら自分以外の人に背負わせたくない、

心配もかけたくない。だから言わない。」

それでもあの兄弟が弱音を吐いたら、きっちり受け止めてやれと。

そこまで良い話だったんだけど・・・エリシアちゃんがモテモテなのを目撃し、

「おい小僧ども、うちの娘に手ェ出したらタダじゃおかねぇぞ!」って(笑)

銃で脅すな(笑)そもそもそれは軍の備品じゃないのか?(笑)

んで次の日。ウィンリィがちゃんと宿を探しに行こうとすると、

エリシアがなついちゃってます。

「おねえちゃん行ってらっしゃい。早く帰って来てね。」

そりゃ戻って来るしかありませんわなぁ(笑)

妹ができたみたいでうれしい、とも言ってるし。宿代浮くし(笑)

で、牛乳と睨み合ってる(笑)エドの部屋。

アルに代わりに飲んでくれよ、とか言ってるし(笑)

せっかく兄さんは生身の身体があるんだから飲まなきゃ駄目だよ、って。

と言うか、牛乳とどうやって睨み合ってるんだよ、コイツは(笑)

バチバチ火花散ってるしさぁ(笑)

エドはどうあれ、牛乳は睨み返さないと思うんだが(笑)

「こう見えてもちゃんと伸びてんのによ」とか言ってますが(笑)

「みんなしてちいさいちいさい言いやがって!」ぷぷぷ(笑)

「アルはいいよな、身体がでかくてさ。」って言うと・・・

「ボクは好きでもんな身体になったんじゃない!!」と傷口が露に。

丁度そこに入って来たウィンリィとで3人の空間が凍りつく・・・。

と、そこで終わり。何か明後日には続きが読めそうな気がするんだけど気の所為(笑)

あれ、また長くなっちゃったなぁ。途中小ネタは抜かしたんだけど(笑)

そしていつもの一言・・・通話記録担当のお姉さんの話題が無い(笑)


第15話「鋼のこころ」

今月も巻中カラーだなぁ。単行本には反映されないだろうに(笑)

リストバンドプレゼントだってさぁ。興味無ぇ(笑)

さて前回の続き。好きでこんな身体になったんじゃない、って所から。

元の身体に戻してやるから信じろ、とかエドが言うんだけど、

この空っぽの身体で何を信じろって言うんだ・・・と。

記憶も突き詰めればただの情報でしかない。人工的に云々。

前に怖くて言えない事があるって言ってたのは、

ボク(アル)が全部でっちあげの偽物だって事じゃないのか。

それに対してエドは、言いたい事はそれで全部か、と。

んで、エドは部屋を出て行く。

そこ(アル)にウィンリィのスパナアタック(笑)そして号泣(笑)

アルのバカちん!!だって(笑)金○先生ですか?(笑)

アルがあんな身体になったのはオレのせいだ。

食べる事も眠る事も痛みを感じる事もできないんだ。

あいつきっとオレを恨んでる。

それを怖くて直接アルに訊けないんだ・・・と、これがエドが言えなかった事らしい。

そんな話をしながら、ウィンリィはひたすらにアルをスパナで殴打(笑)

で、最後に「あんんた達、たった二人の兄弟じゃないの」って。

びしっと指差して「追っかけなさい!」そして「駆け足!!」

チクショウ、ウィンリィめ。おいしい所持って行きやがって(笑)

(病院の)屋上に行くと、エドがたそがれてます(笑)

最近組み手やってないから体なまってるとか言いながら奇襲攻撃(笑)

お約束通り乾してあるシーツで目隠ししてキック!(笑)

初めてアルに勝ったぞ、って勝ち誇るな(笑)卑怯者め(笑)

小さい頃からいっぱいケンカしたよな、と昔話に花が咲く(笑)

で、毎回アルが勝ってる、と(笑)

ウィンリィをお嫁さんにするのはどっちだ、って勝負もアルが勝ったらしいが、

二人とも振られたみたいだぞ(笑)

で、仲直りして「ケンカも心ももっと強くなるぞ!」ってね。

・・・牛乳もなるべく飲むぞ・・・ってオイ(笑)

それを見ていたウィンリィ、ヒューズ中佐に、

「やっぱり口で言わなきゃ伝わらない事もありますよね」って。

で(これは作中の台詞です・笑)

こいつ(エンヴィー)に蹴られた後はもう覚えてない、とエド。

似顔絵・・・酷いなぁ(笑)

魂のみの守護者、貴重な人柱、生かされている、エンヴィーなる者。

マルコー氏いわく。、東部内乱でも(賢者の)石が使われていた。

ウロボロスの入れ墨に賢者の石の錬成陣。

断片的な情報はあるけど、それ以上調べるのは無理って事で進展しない。

すると病室に来客が。

本編初登場、キング・ブラッドレイ大総統!髭と眼帯が眩しいぜ!(笑)

お見舞いにメロンを持って来たよ、このオッサン(笑)

結構お茶目な人だなぁ(笑)でもはしょってしまうのであった(笑)

これ以上首突っ込むなと釘を刺す。時が来たら働いてもらうぞ、とも。

で、部下が探しにやって来たので、窓から逃げる(笑)

何やってんだか、全く(笑)

そこに汽車のキップを買ってきたウィンリィが帰ってくる。

ダブリス行き。南部の真中、ラッシュバレーの先。

機械鎧技師の聖地ラッシュバレー。そしてウィンリィのバックには薔薇(笑)

連れてって連れてって連れてって連れてけ!だって(笑)

某ポチへなのこうちゃんみたいだぞ、ウィンリィ(笑)

すぐ帰る予定だったけど、その旨をばっちゃんに電話しに行ってしまいます。

いい嫁さんになるぞ、ウチの嫁さんほどじゃないけどな。ってバカ中佐(笑)

ダブリスには師匠(せんせい)が居るらしくて、そこに行くらしい。

オレ達ぜってー殺される、ってまた言ってるよ(笑)

でもそのコマのエリシア、近○る○る氏っぽい絵だぞ(笑)ってかまたか(笑)

んで、軍部。レト教関与の「リオールの暴動」が収まったらしい。

あぁロゼ、無事なのかぁぁ〜〜(爆)

北も西も暴動だ国境戦だ・・・とか言うのを聞いたヒューズ中佐、

何かに気付いて昔の記録を調べに書庫へ。

んで・・・噂の事件が勃発します(笑)

ラスト姐さん登場で、風雲急を告げる(笑)

初めまして。それとも「さよなら」の方がいいかしら?・・・それっぽいなぁ(笑)

その胸に例の入れ墨があるのを発見。

ラストの攻撃に投げナイフのカウンターアタック・・・ってまた格闘ですか?(笑)

右肩貫通してる・・・んだけど、ラストは脳天にナイフ刺さってますよ(笑)

また一回死んじゃいましたか?(笑)

「デスクワーク派かと思ったら、意外といい腕してるじゃないの、中佐。」

だってちぇんちぇの漫画だもん(爆)

で、軍内部の電話。例のお姉さんが居るよ(笑)話題にならない人が(笑)

電話かけようとするけど、外の電話から大佐に電話しようと出て行く。

救急箱を持って来た電話番の人を無視して(笑)ミニスカートだ(笑)

外から電話してる中佐、コードを言わされます。嘘八百ってヤツですな(笑)

その時手帳から家族の写真が落ちる。死亡確定(爆)

すると後ろからエンヴィー扮するロス少尉登場(笑)

左目の下に泣きボクロがあるんだよって言うと、律儀に足します(笑)

おいおいカンベンしてくれ。家で女房と子供が待ってるんだ・・・。

ここで死ぬ訳にゃいかねぇんだよ!っとナイフ持って振り返ると、

落ちてる写真を見て奥さんに変身したエンヴィーに、

「その女房を刺そうっての?」更に「いい演出だろう?ヒューズ中佐。」

くそったれ・・・ってんで、大佐が電話に出る。

けどもヒューズ中佐からの応答は無し。

電話ボックスでは中佐の血が滴り落ちている・・・って所で終わり。

が、柱(ページの端っこの部分にある)の一文はどうだろうなぁ。

ちょっと違うと思うなぁ。誰だこれ書いたのは〜!(笑)

あ〜、チャットしながらだったから変だし長い(笑)

んじゃ、最後に一言・・・シェスカが軍服着てるぅ〜(笑)


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