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アンネマリー・ボーリンドとは

アンネマリーボーリンド社は、「森を育むように、肌を育てる。」というドイツで生まれたナチュラルハーブスキンケアです。シュバルツバルト(黒い森)の化粧品として有名です。「黒い森」は南ドイツにある広大な森です。黒い森なんて聞くとなんだか怖いような印象が浮かびますが、黒い森の多くはモミの木で、密集して生えているモミの木によって暗く(黒く)見えることが由来のようです。アンネマリーボーリンド社を創った方は、アンネマリー・リンドナーという方で、若い頃ご自身のしつこいニキビ肌に悩まされいろいろな治療をした結果、ハーブ療法でニキビ肌が改善され、そのことに感動し、東ドイツにスキンクリニックを開業。その結果、大成功しアンネマリーボーリンド社を1958年に設立されたということです。ヨーロッパのトップメーカーとして商品はなんと世界35カ国で愛用されているのです。アンネマリーボーリンド社は、環境保護に対して、厳しい、豊かな自然で有名なシュバルツバルト地方の「黒い森」に研究所・工場・本社を持つことが許されている唯一のスキンケアメーカーなのです。そして創始者のアンネマリー・リンドナーさんは85歳を越えた現在でも現役で活躍されているのです。

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