クリトリス開発

乳首 開発  31歳の自分には、21歳の彼女がいます。 柚乃は、性的な開発はまだされてない状態でした。 アクメを感じたことがなかった女の子でしたから、自分色に染めるには最適の相手です。 今ではすっかり、クリトリス開発をしてあり、何度もアクメを感じるようになっています。  知り合った当初というのは、セックスにもあまり積極的な性格ではありませんでした。 「前彼とのエッチでも、あまり感じたことなくて」と言っていたほど。 「まだ肉体が、しっかり開発されていないからかもね、クリでも絶頂行かないの?」 「それも、感じたことがなくて」 「なら、クリトリス開発をしていかないとね」 「そんな開発するの?」 「柚乃が、本当のオーガズムを感じるために、思いっきり刺激を続けてあげる」 「うん」 その日から、彼女のクリトリス開発が始まりました。  まず始めたのは、下着の上からの刺激です。 パンツ越しに刺激をされるのが好きな女の子は、多いと聞きます。 生地とクリの摩擦の感覚がたまらないのだそうです。 だからこのパンツの上からの刺激を始めて見ました。 優しく、それでいてリズミカルに刺激をしていくと「なんだか、変な気分・・・」と、柚乃は言い出しました。 マン汁が溢れ出し、彼女のパンツは染みができ始めていきます。 ここでパンツを脱がす。 膣に指を少し挿れ、クリトリスを刺激していきました。 「はぁ…あああ・・・あん、ああっ、いい、いいかも、はぁっ」 柚乃の悦楽の声はひときわ高くなっていく状態。 しばらくすると「い、い、逝くぅっ〜」と、絶頂の声を上げ始めました。 クリトリス開発が、実に順調にいっているのを感じ、さらにローターを使って責めまくっていくと、さらなるオーガズムが彼女を襲って行きました。  こんなセックスを、毎回相手にやって行くと、すっかり彼女はクリちゃんで絶頂を感じるようになっていきました。 「信じられない、こんなに気持ち良くなっちゃうなんて」 柚乃は、クリトリス開発をされ、すっかり性に目覚めてしまったようです。 頻繁にセックスを求めてくるようになったのですから。 クリオナニー クリ開発

 

 

 

 

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