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fullpedia騒動につきまして


匿名の者です。
このページの内容は、N様(仮名)宛てにお送りしたものです。
このページを公開されるかどうかはN様に委ねておりますが、以下の意見が間違っている可能性も考え、どなたでも閲覧できるURLという媒体にしました。
N様にだけメールをするのは卑怯とも思えましたし、N様が自信をお持ちならばこのページを公開し、第三者の反論を募る事も可能であると考えました。
念の為、各発言の引用元は明記いたします。
お名前が伏せられておりませんので、ご注意下さい。 主催側のまとめ N様のブログ
次にこちらは本件に近しい内容のQAサイトのURLです。投稿者がN様であるという確証は一切ありませんが、関連性が高いと見てリンクしておきます。 「これは同人誌としてやっていいこと?」

追記 3/12
 『Fullpedia』における「騒動まとめ」と執筆者の主張についての検証
 において、
 •『騒動まとめ』に不足している著作権知識
 の項目に法的根拠を用いてfullpediaの違法性はホワイトに近いとする記述が掲載されました。
 N様の主張は「モラルに反する」との事ですが、fullpediaが適法である事を前提とするため、リンクします。

本項の内容は検証・まとめではありません。主催の方を擁護するもので、N様を糾弾するものです。
・“N様の説得・糾弾”に終始するため、あくまで個人に宛てた文章であり、論理的な検証・レポートとは異なるものです。
・個人の主観、感情、推測が多く含まれます。法的知識はありません。
・主催側の説明ページ・N様のブログ・N様のtwitterアカウントの3点を参照元として取り扱い、各個人の行動・言動を元に私自身の見解を添えたものです。
・N様以外の第三者に向けての配慮は行いません。

あらすじにつきましては、今回の騒動をご存知の方のみお分かり頂ければ構わないと思っております。
また問題の助長となる事や、N様の尊厳に関わるといったように物議を醸すようであれば、このURLは即刻削除します。
中立の立場からまとめられたページを拝見しましたが、こちらはどちらかといえばN様を擁護するような印象を受けました。
“主催側にも非はある”という意見もあると思いますが、私はN様が反省されていない事を憂い、N様を説得するという目的で筆をとりました。
もちろんN様が起こした問題がミスフルのためを思ってである事は前提としてよく理解しています。
しかしあらゆる意見を見聞きし、N様の行動に疑問を持った方の方が多いと感じた上で、こういった行動に踏み切りました。
以上の事をご理解願います。
それでは、以下よりN様個人へ向けた内容です。


▼前提・迷惑行為について▼
まず、N様のブログに
「これが誤解だというのであれば、誤解を解くだけでよかったのではないでしょうか。」
とございましたが、Aさんを介したスカイプでも、主催側の
「一部引用は著作権ないでは認められていたので、引用元を明確にするというそのルールにのとって制作しました。」
「たしかに、プロフィールなどはほぼ引用ですが、その他のページは我々自身の文章ですし、信也せんせいの発言などは、原文引用との明記をしております」
という回答がAさんを介して伝えられていたのであれば (どのようにお伝えされたかは「※前例がある事と法律の部分、伝えさせていただきました」と曖昧でしたが)、
それだけでも十分“違法ではない”事をご理解頂けると思うのですが、そのお言葉を受け、尚Bさんに説得され、それでも3月3日に
「これは参考でも引用でもなく、ただの剽窃です。」
「文章を変えたとしても、内容が一緒ということは、もう意味は解ると思います。」
といった内容のメールを送付するという事は、喩えN様が“法律ではなくモラルの問題”と捉えていたとしても、
変わらず“それは違法である”という主張と受け取られるのが普通ですが、いかがでしょうか?
つまり、主催側のまとめページ冒頭に記載されている
「その知識不足を指摘し法的根拠を示した正当な反証を受けてもその認識を改めず、本部への攻撃を続けたこと。」
という主催側の解釈には、違和感を感じません。


▼Bさんとのチャットについて▼
上記の迷惑行為についての時間軸と前後いたしますが、ログを読む限り、Bさんの対応・説明は正当なものと思えます。
ブログに
「Bさんとは理屈とモラルという根本的な観点が違い、話しても平行線だと思ったため、」
とございましたが、チャットログでの
「では本部にお知らせしておきます。それで大丈夫なようなら私も安心です。」
「でも●●●●さんがそういうなら安心しました!」
「まあ、大丈夫なら大丈夫でしょう」
「よかったー(´▽`)」
というBさんに向けた発言と、3月3日に主催側へ送付されたメールの内容とは非常に矛盾しておりますが、
“fullpediaの発行にまだ疑問点が残っており、主催へまだ抗議のメールを送ろうとしている事”をこの時何故お伝えしなかったのですか?
Bさんとのやりとりを早急に終わらせ、“Bさんに話しても無駄だからここは適当にあしらおう”というように私は感じました。
また主催側の
「Bさん自身がN様のこの行為・スカイプでのコンタクトを「迷惑行為」と感じており」
という一文と、Bさん自身がこのチャットログを主催へ提供したという行動からも、N様の行動にBさんが疑問を持たれたという事が伺えます。
Bさんとのチャットログ→その翌日の主催へのメールの内容とは非常に落差があり、主催側の
「しかしN様は、そうした知識不足を、本部のみならず無関係なBさんからも指摘され、幾度も認識を改める機会があったにも関わらず、全く同じ主張を繰り返し」
という一文には私も納得せざるを得ません。


▼3月3日に送付したメールについて▼
N様のブログで
「3月5日までに販売中止を求めた訳ではなく、返信がほしいと求めただけです」
とありましたが、メール本文の
「お願いですから、プチオンリーをやる方々として、外からの目も考えてください。
ここまで言ってもご理解されないようなら仕方がありません。
このフルペディア発行に関して、危険視をしている方は声を上げないだけで何人もいます。
3月5日までに返信をいただけない場合は、こちらも行動を起こします。」
という文章は、誰が見ても“脅迫”に見えますし、「ここまで言ってもご理解されないようなら」とは“発行するな”という一方的な“強要”に使う言葉です。
これは私だけが抱いた印象ではありません。
「もはや対話の姿勢を頭ごなしに拒否し中傷を繰り返しています。」
という主催側の一文に関しましても、N様のブログで
「私は拒否をするどころか、返答が欲しいと望み、中傷などはしていません。」
とおっしゃられましたが、確かに返信を求めている部分から、拒否はしていらっしゃらないかもしれません。
そこは主催側の語弊であると言う事もできます。
しかし中傷とは「根拠のないことを言いふらして、他人の名誉を傷つけること」と辞書に載っています。
N様の行動は、fullpedia制作に尽力されている主催の皆様の名誉を傷つけた事になります。
次いで“言いふらす”事は、言い換えれば吹聴となります。(“吹聴”につきましては、後述しております)
つまり、中傷などはしていないというお言葉には、全く信憑性がありません。


▼主催側の対応▼
確かに主催側の対応として、個人名、サークル名を伏せずに晒し、またメールやスカイプのログ等も許可を取らずに晒した事に疑問を感じなくはありませんが、
そのページがアップされたのはN様がメールにて指定された3月5日です。
N様はブログにて
「プチの主催側からその方へ、三日以上経っても返信も対応もありませんでした。」
「サイトに説明文を載せるので、今作成していますと言われたのですが、その対応も遅かったため、」
「三日以上経っても返信がなく、イベントも差し迫っており、こういう問題は早急に対処すべきだと思ったため、」
と対応が遅い事を何度も言及されましたが、N様は主催側の忙しさをお考えでしょうか?
早急に対処すべきなのは理解できますが、主催側の忙しさと「理解促進のための対策」の作成にかかる時間すら考慮せず、一週間も待たずに急かすのもいかがなものでしょうか。
“プチ作業もあるのに、これ以上長引かせたくない”“司書資格を有する人物に指導を受け、法律に反していない事からfullpedia発行に問題はない”
という主催の皆様の考えを汲み取れば、こんな忙しい時期にいちゃもんをつけてきたN様の行動が迷惑行為である事は明白です。
N様にイベントの主催経験がなかったとしても、一つのイベントを主催するのにどれだけ時間と労力を奪われるか程度は容易に想像できます。
“期日までになんとかしないと、行動を起こされる。つまり事態がもっと悪くなる。”と焦ったのであろう主催側の行動としては“仕方ない”と理解する事ができます。
またAさんを介したチャットでは、N様の
「フルペディアが発表された当初から、おかしいと思っていましたが、みなさん喜んでいるようなので、またアンソロ主催という立場もあり発言は控えていましたが、」
「今思えば、発表された時点で異議を唱えるべきでした」
という発言から、早くから疑問を持たれており、もっと早くから行動すればよかったと後悔されていらっしゃる事はよく分かりますが、時期が悪かったと思います。
言い換えれば、早く異議を唱えなかったN様ご自身の落ち度により、イベント準備に尽力されていた主催の方々を
主催側にとっては突然かつ予想外のクレームで急かした事となり、これはあまりに自分勝手です。
主催からの返信を信じずに待つ事をせず、3月5日までにという短い期日を上から目線で設けられ、それを迷惑行為として参加資格を剥奪すれば、納得できないとブログにて反論。
主催の皆様はN様お一人だけに構っていらっしゃるわけではありません。
事実、N様が他のジャンルの方に相談され、憤慨された方によって2月27日に最初のメールが届いており、
その後も本来巻き込むには早急すぎた赤ブーブー社への通達までされ、主催側はその全てに対応しなければなりません。
そしてもう一度ブログから
「これが誤解だというのであれば、誤解を解くだけでよかったのではないでしょうか。」
「反対意見を納得させてこその主催であり、これでは主催の権限を振りかざしたようにしか思えません。」
というN様の一文を引用しますが、主催側は2月28日のチャットにて簡潔ながら最低限の対応をされていらっしゃいますし、
この時、AさんがどこまでN様に主催の方のお言葉をお伝えされたのか定かではありませんが、最低でも
Aさん「同様のメールがきたので、それに対する回答として、サイトで公表する予定の旨を伝えてもよいですか??」主催「はい、大丈夫ですよ」
という部分は伝わっているはずです。そして主催側はまとめにて
「あるいはスカイプでのやりとりを返答とするならばこちらが回答を行い、更に理解促進のための対策をお約束している」
と当時の意図を説明されている事もあり、じゅうぶん“N様の誤解を解き、理解・説得するつもりですから、待っていて下さいね”と誠意を示しているではありませんか。
“主催側の対応が遅かった”“説得してもらえなかった”ではありません。忙しさを考慮せず、対応を待ちきれなかったのはどちらでしょうか。
また
「掲示された文章を私に送るのが妥当な対応であり、あのように晒すのは相応しくないと私は思います。」
とありますが、公開の理由ならば主催側のまとめにも冒頭に
「その吹聴行為の被害者の一部は本部も確認しているが、全体数が確認できず、被害者全体へ周知するには公開という手段を取らざるを得なかった」
「間違った認識が広まった可能性がありながらそれを放置することは、ジャンルの品性をも問われることになり」
とあるように、N様が他のジャンルの人にまで吹聴行為を行った事が公開された原因となり、自業自得ではありませんか。
N様が本当にジャンルのためを思い、活性化を願って起こした行動であるならば、
「事実、主催側はこの問題に対応している最中、そして現在、本来消化すべきプチ業務へあてる時間を膨大に奪われているのみならず、
私生活にまで影響が及んでおり、大変迷惑を蒙っております。」
という主催の方のお言葉にも罪悪感や申し訳なさを感じるはずですが、これでもブログを立ち上げ主催側の対応に文句をつけられる事が不思議です。
N様の起こした騒動に時間を割いた結果、準備不足でイベントが不完全燃焼となってしまえば、多くの人が楽しみにしているものを奪う結果にもなりかねないと思いますが、いかがでしょうか。
“発行を許し、ジャンルを潰してはならない”と立ち上がって下さったのは良い事ですが、法律的に問題はないと主催・Bさんに説得されて尚、自分の意見を譲らない。
つまり、自分だけの正義を振りかざし、感情的になり、強引に物事を動かそうとしていたのはN様の方であるといえます。

追記 3/8
 メールの返信期限について「匿名メールが送られたのが2月27日であり、2月28日のチャットにて、著作権や引用について調べた、説明ページをサイトに設けるとのことでしたので、
 翌日にそう決まっていたのでしたら、そう返信すればよいのではないかと思いました。」
 イベントの主催者たるものが、大問題に発展し兼ねないような重要な意見にすぐさま返信できるでしょうか。
 私は当事者ではないので推測でしかお話できませんが、主催の方は複数人いらっしゃいますので、一人で勝手に行動できるものではなく、
 私生活や仕事を同時進行しながら全員と話を合わせ、ページを設ける事、どういった返信をするかという事を決定する必要があったのかもしれません。
 全ては推測ですが、一団体に送ったメールがすぐに返信されるものと当然のように思い込んでいる事が不思議です。
 しかしこの部分に関しましては、納得がいかないのであれば後日主催側に“なぜ返信しなかったのか”と直接意見してみてはいかがでしょうか。
 「プチの主催側は匿名メールも私だと思っていたようですが、たとえそうだったとしても、メールにはメールで返すのが相応であり、チャットでは正式な返答だとは思えません。」
 「匿名のものにつきましては送信者が全て同一人物であるかは不明ですが、関連性の高い事柄のため併記しております。」(主催側説明ページより)
 主催側が匿名メールもN様だと思っていた場合でも、同一人物であるか確証がないのに、同一人物であると決めつけて動く事ができるはずがありませんよね。
 つまり匿名メールは匿名メールとして返信予定であり、N様個人の最初のコンタクトはチャットという事になります。
 始めにAさんを介してのチャットという全く正式ではない方法で主催側に意見したのはN様ですね。
 チャットにはチャットで簡潔ながら返答。その後のN様の3月3日のメールには、期日の3月5日に説明ページを設けられ、同時にメールも返信されています。
 N様にその気がなくても「行動を起こします」という言い方で主催側は脅され、対策の為にも状況を公開する事を優先せざるを得なかったのでしょう。
 N様お一人に返信し、外部から見て動きがない状態にしておく事と、N様が吹聴したものがどこまで広まっているか分からない中、一刻も早くfullpediaの正当性を訴える事、
 どちらを優先すべきかは明白です。自分で問題を広めておきながら、あまりにムシが良すぎませんか。
 “ページ作成の前にメールで確認をとれ”という事を主張されるのはもっともかもしれませんが、繰り返し申し上げます。
 相手が社会人であり、相手がイベントの主催者であり、開催まで2週間を切っているという状況を把握した上で、そんな短い期日を設けるのは非常識です。
 「私がメールを送ったのが3月3日の1:46:57だったため3月2日の感覚でいました。」
 「三日間取ったつもりが二日間しか取っていなかったことは、私としても短期間であり誤りだったと思います。」
 こんな事は始めから前提としてお話しています。現在の状況下で3日間というのが短いと申し上げております。


▼吹聴とは▼
N様のブログに
「私のツイッターでの発言について憶測を書かれておりましたが、憶測で吹聴だと断定するのはいかがなものかと思います。」
と書かれていましたが、吹聴とは「言いふらすこと。言い広めること。」であり、
Aさん・Bさんへチャットで相談された事、他ジャンルの方にfullpediaが違法であるか意見を求めた事はもちろん吹聴に値しますし、
twitterでの発言に限り“吹聴であると憶測された”と言うのであれば
「なんで誰も何も言わないんだろう……? 怖いんだけど。」
「え、本当になんで? 意味わかんない。おかしいと思うんだけど。」
「MB5★(マジでブチキレる5秒前) いや、ふざけている場合じゃないわー。ちょっとどころか本当に訳わからんのだけど。普通は歓迎されないと思う。」
とツイートされたのもじゅうぶん主催側の
「twitter上でフォロワーの気を引くような発言を行い、」
という言葉の通りで、何の事であるかは明言されていませんが、この後すぐフォロワーに
「DMしといたー」「DMさせていただきました。」
とリプライしている流れを見る限り、吹聴と推測されても全く不思議ではありません。
更に重箱の隅をつつくような言い方をさせて頂きますと、“吹聴を行った。”と書かれたならば“断定”となりますが、
「リプをしてきた方に当件の吹聴を行ったと思われる痕跡が見られる……という事実を確認しております。」
という言い方から、あくまで断定はされておりません。
「心情的には、宛名を伏せてDMを公開したいくらいです。」
と後からブログでおっしゃったところで、他人の推測とは何でも見抜けるエスパーではありません。
本件を見渡す限り、N様はご自分の行動が、何も知らない人にどう見えていたのかご存知なさそうです。
誠意があればtwitterで思わせぶりな発言などせず、Aさんさえ巻き込まず、最初から主催に一通だけメールを送り、返信を待つべきであり、
自分で事を大きくして騒いでおきながら“そんなつもりではなかった!主催側に悪意のある曲解ばかりされている!”とおっしゃられるならば、
主催側にそう思わせるような行動・言動をとっていた方が悪い、と私は思いますがいかがでしょうか。
DMは本件とは全く無関係、あるいは吹聴・中傷をしていないと主張されるのであれば、早急にフォロワーにお送りしたDMを宛名を伏せ、公開して頂けないでしょうか。
DMを公開されるまでは、N様の主張に信憑性はありません。


▼第三者から見て▼
主催の発表があるまで何も知らなかった私から見ると、
・N様が知人を巻き込み相談、twitterでは問題を伏せつつも結果的に“fullpediaは間違っている”という事を吹聴→
・N様がAさんを巻き込み、Aさんを介して主催が応対、間接的に説得を受け、後日対応を約束される→
・Bさんまで巻き込み相談、説得を受け、納得しましたという態度をとる→
・主催へ全く同じ内容、よく読めば“脅迫”と捉えられるメールを送付
という流れです。
主催がまとめた経緯に悪意があるとおっしゃられるならば、
実際にN様のtwitterの流れ、主催に送付されたメール、チャットログといった全ての情報を拝見しても、N様が正しい行動をされているように思えません。
私のような第三者を納得させられない時点で、N様が“そんなつもりではなかった”とおっしゃられたところでそれは後付けの言い訳でしかありません。


▼他ジャンルからの印象▼
事実、N様がまず他のジャンルの方に相談された事によって、その時点でミスフルに悪印象がついた事は否めません。
私はN様自身がAさんを介してのチャット、Bさんのチャットでもおっしゃられていた
「他ジャンルの方からは「ミスフル何やってんの」と怒られました。」
「他ジャンルの方からは「ミスフルなにやってんの!?」って何人にも怒られました・・・」
と、自分の意見を正当化する為の発言自体、わざわざ他ジャンルの方に
「ミスフルはグレーゾーンに甘えるパロディジャンルの一つであるのに、適正な資料利用のルールも知らないのか」(主催側説明ページより)
という間違った認識を自ら広めた事を示しています。
ミスフルのイメージを悪くしたのはfullpediaではなく、まず始めにN様自身の吹聴です。
「他ジャンルの方の意見を、公開されているサンプルを見せて聞いてみたらいいと思います。」(3月3日のメール)
「 ●●●●さんの周りの方々(出来れば他ジャンル)に聞いてみてください」(Bさんとのチャット)
「ただ、絶対周りの方に聞いてみてください。ピクシブでなくプチのサンプルのページを見せたら一発です。」(Bさんとのチャット)
と、なぜ他のジャンルの方へ意見を求める事を推奨するのですか?私はそこに一番憤慨しています。
なぜわざわざミスフル以外の方まで巻き込み、問題を持ち込もうとしたのですか?
“ミスフルジャンル内の人々は線引きが甘い、他ジャンルのまともな人に聞かなくては駄目だ”という事でしょうか。
少なくとも、N様が吹聴された他ジャンルの方々に一刻も早く
“fullpediaは違法ではないし、愛にあふれた誠実な発行物である。ミスフルは今も活性化しており、良いジャンルである”
という事が確実に伝わるのを願ってなりません。
本件によって、既に他ジャンルの方々に“ミスフル何かあったの?”と悪い方向に広まってしまっているのです。あなた一人の迷惑行為で、です。
私は騒動の犯人=N様が、ミスフルで活動する一人である事から、“ミスフルの人が何かやらかした”というように捉えられるのが我慢なりません。
クラスタはジャンルの鑑です。Aさんを介したチャットにて、
「私はどう思われてもいいです」
「もう私はミスフルクラスタに何を言われても嫌われても構いません。それほど今回のことは我慢出来ないのです」
とおっしゃられましたが、もはや“私は嫌われてもいい”ではなく、“N様一人の行動でミスフルが悪く見られる”というところまで来てしまっているのです。
事実、本件に関して呟かれた感想などを拝見していると、“ミスフルでこんな事が起こるなんて悲しい”という意見を多く見かけます。
まったく反省されていないどころか主催側の対応に異議を唱えるブログによって、そのイメージは悪化しつつあります。


▼最後に▼
N様は既にツイッターで通常通りのツイートをされていらっしゃいますが、
言い訳のブログを立ち上げた上で自粛もせずに通常通りに戻るという事は、
多くの人に“厚顔無恥”“なぜ堂々としているのか”“全く反省の色が見られない”と思われている事をご理解下さい。
アンソロジーは関係ありませんので、イベントに出られる事は構いませんし、今後ミスフルで活動するなとは言いませんが、
twitterでRT拡散された主催アカウントのツイートを拝見され、空リプで感想を呟く方々。
アングラな場ですが、某巨大掲示板につけられたレスポンス。
私個人が今回の騒動を知った友人から聞いた意見・感想。
そのほとんどがN様を糾弾しています。これは既に多数決によって答えが出ているという事です。
皮肉と分かっていながら敢えてN様のお言葉をお借りしますが、
お願いですから、ミスフルで活動される数少ない一人として、外からの目も考えてください。




3/8 匿名