神待ち少女

 

枚方市在住36歳男性会社員の神待ち体験談  神待ち少女は男にとって美味しい存在になってくれる、そういう情報がネット上には溢れています。 彼女のいない25歳としては、神待ち少女こそ救世主になってくれるのではないか?という気持ちを持っていたのです。 ネットには、たくさんの神待ちとのセックス体験が書かれていたりして。 困っている女の子は寂しい気持ちもある。 だから神待ち少女はエッチしやすいのだろう、だから出会って見たいと真剣に考えるようになっていたんです。  大手出会い系を利用して、神待ち少女探しをやってみることに。 大手出会い系って、それだけでも利用者がたくさんいる。 だから出会いやすい世界なのです。 利用者が多ければ、助けて欲しい女の子も確実にいるはず。 掲示板を見て回り続けて、それらしきメッセージを発見! メール送ってみたところ、返事をげっちょ! 期待に股間が躍りまくってしまったのです。  相手、19歳。 食事と宿泊先きぼんの神待ち少女。 メール交換は3往復。 次に、カカオで通話。 待ち合わせの約束を取り付け、写メを送ってもらってから出かけていきました。 ちょっとボーイッシュな雰囲気の、可愛らしいマスクに、かなりの期待感を膨らませてしまっていたのです。  待ち合わせ場所で無事に19歳と顔を合わせることに成功。 成功したのは良かったのですが、写メとは別人でした。 確かに19歳の雰囲気。 でもデブでした。 顔ですか?ブスでした。 それでもとりあえず食事を食べさせ、セックス可能かもしれないので、自宅アパートに連れ込む。 さぁ行為に及ぶ段階になって激しい拒否。 え? なんで? 助けてあげたのに? NG? デブでブスでも一発ヤレれば、そんな気持ちを持った自分がバカだったようです。 ひたすら悶々としながら一夜を過ごし、さっさと追い出してしまいました。 ホさん2 割り切りアプリ

 

 

 

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