包茎のノンケ

 

ニューハーフとアナルセックスした後に夢の逆アナルも経験する 包茎キターーーー!! 私の前には紛れもない包茎チンコがあった。 パックリと皮をかぶり、トックリのように余った皮が伸びている。男なら誰でも懐かしさを覚える包茎チンコだ。そして、喜ばしいことは彼が包茎のノンケだと言うことである。 「あまり見ないでほしい。恥ずかしい」 彼は包茎なので女性と恋愛ができないと言っていた。まあ、包茎のノンケだから恋愛できないと言うのは行き過ぎだが、それでも包茎が恥ずかしくて風俗にも行けないそうだ。 だったら、包茎手術と言う道もある。しかし、自分の体に皮とは言えメスを入れることは躊躇われる。それ以上に、普段の生活に支障はないわけだから、たかが見た目(しかも下半身)のためだけに手術をするのは、チンコに真珠を入れているやくざと何ら変わりがないではないか、と言う彼の結論である。 恋愛をするならありのままの自分(つまり包茎である自分)を受け入れてくれる人がいい、その結果、彼はそのような存在を同性に求めた。その結果、ある同性愛サイトで僕と巡り合った。 僕も別に包茎のノンケを探していたわけではない。しかし、僕がノンケ以上に包茎が好きなことは彼が知る由もなかった。 恥じらいもなく、亀頭をさらけ出しているチンコには魅力がない。女性のクリトリスを想像すれば、いかに男性のチンコが恥じらいもない存在なのかわかるだろう。 しかし、包茎は違う。きっちりと皮が大事な部分を守っている。その奥ゆかしさに堪らなく興奮する。可能ならば僕が包茎になる手術を受けたいくらいだ。 触っていいかい?と聞くと「剥くと痛いからそれは勘弁してほしい」と彼は言ってきた。大丈夫だ。そんな野暮なことはしない。包茎は皮をかぶっている分、敏感である。皮を刺激すれば十分であることは、学生のころまで包茎だった僕の皮オナが物語っている。皮オナの快感をまだ味わえる包茎を逃す手はない。 彼の了承を得て、僕は彼の包茎チンコに口元を伸ばした。夢にまで見た包茎のノンケだ。僕のテクで存分に世界を味わわせてやろう。 ・・・と思ったが、彼のチンコを手にした瞬間、ものすごい匂いがした。恥垢による包茎臭だ。 「く、くせーーーー!!!!」 包茎だからってチンコくらいきれいに洗っておけ、ボケ!これだから、ノンケってやつは! ゲイのフェラ友 レズ掲示板

 

 

 

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