乳首オナニー

テレフォンセックス 子供の頃から俺にはちょっと変な性癖があって、いわゆる乳首イキするのだ。 俺は、なぜ男に乳首はあるのか疑問だった。女の乳首は母乳を出すという大切な役割があるのは子供でも分かっていた。だが、男は母乳を出さない。思い余った俺は、当時のラジオ「夏休み!なぜなに電話相談室」とか言う番組に電話をして「男の人にも乳首があるのはなぜなのでしょう?」とストレートに質問した。だが、どこかの大学の女性教授に、男性と女性はもとは同一個体だったから、とか生物学的に答えられてしまった。俺がしつこく食い下がろうとすると「大きくなったら生物学を勉強してね。そうすればわかるから」と丸め込まれてしまった。 納得する回答が得られなかった俺の小学生時代は、乳首への疑問とともにあったと言っていい。ただ、一つ不思議なことがあった。疑問を抱きながら乳首をいじっていると、くすぐったさを通り越して何だか気持ちがいいのだ。だから、俺はずっと乳首をいじっていた。 やがて、俺も夢精を経験して身を以て性のメカニズムを知った。だが、その快感を俺は既に小学生時代に味わっていた。乳首への快感と同一だったのだ。そうか、男性の乳首はオナニーのためにあるのだ、と俺は気づき、そこから俺の乳首オナニーの日々が始まったのだ。 やがて、俺は乳首オナニーにハマりつつも大学に進学した。乳首オナニーに人体の神秘を感じていた俺が専攻したのは、もちろん生物学だ。つまり「夏休み!なぜなに電話相談室」に出演していた女性教授の教えを忠実に守ったのだ。そして、そこで出会いがあったのである。 それは、俺の所属しているゼミの担当教授だった。俺より二回りは違う妙齢の女性だったが、豊満なバストをしていた。そして、そのバストトップを想像した時に、俺の乳首はびんびんに勃起していたのだ。俺は歳の差を超えた運命をそこに感じた。 彼女も男性に飢えていたのだろう。俺の熱心な口説きに彼女は折れた。そして、俺は彼女で初体験をしたのである。 「そう言えば、昔ラジオに出演していた時、やたら乳首に熱心な男の子がいたなあ」と、彼女は懐かしそうに俺の乳首を舐めてくれた。「子供が相手だから、まさか男性の乳首はセックスアピールのためにあるのよ、なんて言えるわけがなかったのよね」。俺は悶え死にそうな快感の中で、こうして彼女に舐められることで、20年越しの回答をもらったのである。 乳首イキ 勃起クリトリス

 

 

 

 

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