何を言われたかというと、ポチが朝、カッターシャツがないって大騒動しとったに!!!(鬼姑は全てのことを大騒動と表現します)そんなもん、自分で探してるときにポチがぶつくさ文句言ってたのを鬼姑がひろって、ポチが無い無いって騒いでて、自分に言ってきて困った!!みたいな感じですわ、どうせ。 同僚たちから大絶賛をいただくのだが、私としてはがんばっているつもりもふんばっているつもりもなく、普通の会話として話しているだけのことで。 この先、困ることがあればまた来てください。と言われ、誰が困るのか聞くとそれは周りの方だと医者が言う。その結果をすべて含めて鬼姑の主治医の先生にお伝えしました。 姑は家にいる時にはほとんど鏡を見ているか美顔マッサージをしているかネット通販をしているか、美容系の動画を見ているかになってきました。嫁としては、口うるさく言われるよりも自分の好きなことをして、自分の世界に籠っていてくれる方がありがたかったのですが鏡に向かって一人言を言っている姑の姿にはすこし違和感を抱き始めていたのです。 私の反応が、そうさせているのだとしたら今まで貫いてきた無反応を極端に変換すると言うのもありなのかもしれない(笑)ってことは、鬼姑に何か言われたらわざと大袈裟に騒ぎ立てて義妹に電話して怒鳴り散らすとか旦那に電話して泣きわめくとかそうしたら、私に話しかけてこなくなるのかも(。-∀-) きのうの洗濯物溜まってて明日着る服、保育園のお着替え予備がない!旦那さんのいない朝はバタバタだからお洗濯済ませておきます! 当時の私は子育て真っ最中。実家への訪問もままならず、なんとか実家へ行く口実として息子を一人実家で預かってもらい病気の子供を実家近くの病院へ連れていくという手段に成功したのです。 スマートフォンメールレディ
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