■雑記
最近の平日生活スタイル。
18:00 即退社。電車にて参考書チェック0.5H, 読書0.5H, 仮眠0.5H
20:00 帰宅、夕飯、風呂、新聞
22:00 ネット(必要最低限)、時間余れば読書
23:00 参考書チェック0.5H, 絵の練習(模写)0.5H
24:00 勉強しようと思いつつネット
25:00 漫画描こうと思いつつネット
25:30 就寝
最近は手帳でそこそこ時間(及びタスク)管理ができるようになってきましたが、小型の為か23時以降の記述欄がありません。23時以降の時間が「管理対象外」である為、無駄に過ごしてしまっている感があります。
金がもったいないですが、もうちょっと大きめの手帳を買い直して、時間の空隙を有効利用できるようにしたいものです。
■レス
どうでもいいですが、空前の不景気時代の今では、資格を持っているとそれだけで人件費が高くなるので逆に不利ですよ。それに資格を持ってる人間もあぶれまくってるので、就職活動をしたとき、資格者同士の競争になります。結局そうなると資格者の中でも『経験』が考慮されます。時代はもう資格の時代じゃありません。副業の時代ですよ。
IT企業しか視野に入れていなかった為、異業種の考慮を失念しておりました。
自社基準の話になりますが、営業の客先交渉時に資格が活きるようです。
「資格があるから、会社に対して大いに貢献します」
ではなく、
「資格があるから、客先からよりぼったくる為の材料を提供できます」
が趣旨となります。
人件費よりぼったくり額の方が大きい為、(自社と同質の)同業他社に転職する場合に限って言えば、今でも有資格者が優遇されるようです。
異業種の求人状況についても把握しておかねば……。
ちなみに現勤務先の資格手当は月給2万プラス。ヘタに副業するより美味しいです。
まぁ2万増えたところで、給与減額分の補填にすらなりませんが。
あ"ーう"ー(^o^)
そういえば先日読んだ雑誌に副業特集がありました。
稽古事の有段者が教室を開くなどのケースが紹介されていました。
本業に加えて接客業のアルバイトできるほどストレス耐性は無い為、かようにイニシアティブを握れる形での副業が理想ですね。
中高年向けのパソコン教室のバイトなど……あれ、やっぱりストレスたまりそう。
趣味と実益を兼ねて、同人ゴロになりたいものです。