電話エッチ

 

JCとの援助交際にTwitterを利用して分かったセフレの作り方の方程式 嫁がずっとSNSをやっている。スマホを片時も離さず、何もなくても何かをつぶやいて「ほら、またフォロワー増えた」と喜んでいる。 まあ、そういうのはカワイイものだ。もちろん、フォロワーとかのシステムもあるが、基本は一方通行。コミュニケーションツールではなくて単なる承認欲求を満たすツールと考えたら、好きにやってくれていいと思う。 今の嫁との結婚前に付き合ったことがある女は最悪だった。当時はSNSという概念はなく、携帯でのメールや電話がコミュニケーションの手段だった。そして、彼女は恐ろしくなるくらい電話代を浪費する電話魔だった。 僕と一緒にいても、しょっちゅう電話がかかってきて楽しそうに会話をしていた。電話中毒だったと言っていい。僕を蔑ろにしていたわけではないが、カノジョだと思っている僕からしたら面白いわけがない。 「ただの電話友達だよ」と言っていたが、実は電話エッチ友達だったことを知ったのは別れる直前だった。 ある時、疲れて眠っていると、彼女の悩ましげな声が聞こえてきた。僕が寝込んでいると思ったのだろう。彼女は電話エッチをしていたのだ。あくまでも、電話エッチであり、相手に体を委ねているわけではない。でも、僕以外の男性に淫らな声を聞かせる彼女に我慢ならなくなったのである。 それを考えると、嫁のSNS中毒なんて十分に許容できる。エロチャットでもしていたら複雑な気持ちにはなるだろうが、僕が見ている限り、テレビドラマの感想とか、某ミュージシャンのファン的発言とか、他愛ない内容だ。正直なところ、何が面白いのだろう?とは思う。彼女が言うほどフォロワーもいないので、自己満足の類なのだろう、それもまた安心なのだ。 安心だからこそ、僕もまた電話エッチに集中できる。前の彼女とは電話エッチが原因で別れることになったが、あの時の彼女の漏れ聞こえる艶声にちょっと興奮したことは事実で、別れた後に彼女に倣って電話エッチを始めて、今でもそれは続けている。 嫁に後ろめたくないのか?と言われるかもしれないが、嫁は嫁で裏垢でエロいことしているのは察知しているので、どっちもどっちなのだ。 お金あげます掲示板 お金あげます掲示板

 

 

 

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