裏垢の作り方

 

セフレ募集のやり方を覚えてセックスはリア充  20歳、彼女無しのフリーターです。 現在、複数のコンビニを跨ぎ、主に夜勤で仕事やってます。 休憩時間、バックルームに行くと、バイト仲間がスマホをイジって、なにやら真剣にブツブツと呟いていました。 「なんだ、またポケモンゴーかよ」って、声をかけてみたところ、彼は首を横に振りました。 「裏垢の作り方だ」 「なぬっ?、裏垢の作り方だと」 「ああ、先頃は自慰タイムのおかずに困り果てている状態だからな。そろそろ俺も、エロ垢デビューでもしようかと思ってさ、裏垢の作り方を探してたんだよ」 実は、自分はSNS音痴で、Twitterすら利用していなかったため、裏垢の意味が、いまひとつわかっていませんでした。 「知らねえのか?エロいアカウントってあってよ、そこには女が自撮りのエロ写メとか、エロムービーとかUPってんだよ」 「ガ、ガ、ガ、ガチか」 「ああ、それを、自慰タイムに取り入れようと思ってな!」 とっても美味しい話に聞こえました。 ド素人の女の子たちが、自撮りエロ写メを見せてくれる世界があるなんて。 確かに、そんな美味しい世界だったら、裏垢の作り方を知りたくなるのも当然だと思いました。 ひとしきりスマホを見ていたバイト仲間は「何だ、特別なことはねえなあ、アカウントを切り替えるだけか」と、答えを出せたようでした。  その日の深夜バイトを終えて、一人暮らしのアパートに帰宅したとき、どうしても気になってしまいました。 新鮮なオナニーのおかずが手に入る。 一度も手を出したことがないTwitterの裏垢を作ってみようと、そんな気分になってしまったのです。 疲れた体を酷使しつつ、アカウントを作成。 これを裏垢として、裏垢の女の子たちをフォローしていくことに。  初体験の新鮮な衝撃を感じました。 ガチ、エッチアカウント作っている女の子たちって、こんなたくさんいるのか?って感じ。 10代後半の子もいるし、20代、30代だっている。 確かに、エッチ写メいっぱいある。 疲れているのに、ジュニアは元気に起き出してしまっていました。  爾来、オナニーのおかずはエッチのアカウントから拾うようになっています。 星の数ほどあるエッチアカウントだから、新鮮なおかずが常に手に入るのがとても良いところです。 TwitterのJK 援交でホ別

 

 

 

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