乳首舐め

クリ責め 僕の初体験は、大学時代にアルバイトしていたカフェの先輩でした。年齢は僕より二つ上のお姉さん。社会人として揉まれると、極端な年齢差はともかく二つくらいの年下さなんて全く気にならなくなりますが、高校卒業後の僕にとって彼女はとてつもないお姉さんでしたね。僕が高校入学した時には、大学受験を控えていた・・・と考えたら、やっぱり歳の差は気になります。 彼女とは僕が成人した日に「お祝い」と称してお酒を飲みに連れて行ってくれたことがきっかけでした。初めてお酒を飲んでいい気分になったところで「もう一つお祝いをあげる」と言う感じでホテルに行って筆おろしさせてもらったんです。もちろん、その時の興奮と快感は今でも覚えていますが、それよりも初めて見る生の女体に圧倒されっぱなしだったことの方が印象に強いです。もう、生の女性が僕の目の前でブラジャーを外しておっぱいをぶるんぶるんさせてくれるのですから、AVがフィクションにしか思えなかった当時の僕にとっては衝撃でした。しかも、彼女は「触っていいよ」と言ってくれて堪能させてもらいました。予想以上のおっぱいの柔らかさに興奮しましたね。 しかも、僕がおっぱいを揉んでいる内に見る見る乳首が立っていくんです。しかも、硬くなった乳首をチョンと触ると、彼女が「アン」と艶めかしい声を出して僕の理性メーターははじけ飛びました。初体験なのに執拗な乳首舐めをしたことを覚えています。ただ、初体験だけに僕に技のレパートリーがなかったのですよ。乳首をべろべろべろべろ舐めていると、その内に彼女の乳首が萎れてきました。やられている方も飽きてくるんですよね。乳首舐めだけでは駄目だ!と思って、当然マンコに矛先を移しますが、どうしていいかわからない。クリトリスの位置さえ知らない童貞でしたから、彼女のリードがなければセックスさえできませんでした。 あれから10年くらい経ちます。彼女とはそれっきりで、彼女に目覚めさせてもらった僕はその後は様々な女性遍歴を重ねてきました。クリトリスの位置も今ではばっちりです。でも、やっぱり彼女の乳首をピンコ立ちさせた興奮が今でも一番の経験なんですよね。あの時、僕にもっと経験があれば彼女と今でも続けてこれたのだろうなと思いつつ、今もセフレの乳首の硬さで興奮度を測りながらセックスを続けています。 女性のオナニー マンコ動画

 

 

 

 

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