援アカ

ホ別と呟くJCと援交する為にアマギフを犠牲にして学んだセフレ募集の鉄則 援アカで割り切り希望していた19歳の女の子と会うことになった。 待ち合わせ場所に現れたのは、キャラクターTシャツを着て赤のキャップからロングヘアがはみ出るスポーティーなタイプの女の子だった。 援アカに載せられていた画像よりも、日焼けしており、肌は小麦色だった。 とりあえず、何か食べようか?と、二人でハンバーガーショップに入る。 「面白半分だったんだけどね」 口をもごもごさせながら彼女は言う。 お金が欲しいのは当然ながら、そう簡単に援交相手が見つかるものなのだろうか?との疑念もあったらしい。 「むちゃくちゃDMが来て笑っちゃった。あたし、どこ住みも何も書いていないのに」 中には、海外からもメッセージが入っていたらしい。日本までやりに来るんかい!と彼女は笑った。 僕もまあ、援アカへ手当たり次第にDMを送っているので、人のことは言えないが、結局、男は皆、セックスが好きなんだ。 結果、一番条件の合う僕が選ばれたらしい。光栄だ。 その後、ホテルにチェックインした僕は、ベッドの中で小麦色の彼女を抱いた。 肌の色と比べて、あそこは使い込まれていないようできれいな桃色だった。感度のいい部分を刺激すると、ひゅひゅひゅとカッコーのように鳴いた。 「セックス一本でこんなに人が集まるなんて、そのパワーを他の何かに使えないものなのかな?」 事が終わった後、彼女が天井を見上げながら言った。 「世界中の恵まれない子供たちも救われると思うんだよね」 上り詰めた後の賢者タイムか、彼女は、男性が性に寄りそう活動力をボランティアに注げば、きっと世界は平和になる、とか言い出した。 僕にとっては、世界の恵まれない子供たちよりも、日本のお金が欲しい女の子を相手にするのが関の山だし、何よりも募金活動では性欲は満たされない。 何だか自分の行為を責められているような気がして黙っていると 「まあ、私も言ってることとやってることが矛盾しているんだけどさ」 そう言って彼女は白い歯を見せながら、再び僕に覆いかぶさってきた。 ノンケとの出会い 異性愛者

 

 

 

 

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