用事を作り、義妹のとこに電話をしてみても、たぶん、出てもらえないのでしょう。最近の鬼姑の話しは義妹の旦那が登場してきます。くだらねー意地はって、50近いおばはんが、やることじゃねーよな。と、思うわたし。 だから文句を言うなってことね。 そんな事故や怪我なんて滅多に有るもんじゃないと思うだろうが怪我や事故で運び込まれた方達もまさか自分がそんな目に遭うなんて思っても居なかった訳なんでいつ何時自分や我が子がその立場になるか分からん訳だ。 前もってご仏前や生花代、塔婆代などを届けてくれた。故にこちらも引き物を届けなくてはならないのだけど旦那もなんだかんだ用事があり私に行ってきてくれと… そしてお店を出る瞬間にも後ろ姿の私に「いってらっしゃい!」と声かけてくれたよ(*^o^*)嬉しかったなぁ(´∇`)マニュアルにない接客って、こーゆーことなんだねぇ♪地元のスタバは思い返せばいつもあたたかい気持ちにさせてくれるなぁ〜ヾ( ´ー`) 一瞬、私の名前が出てこないようだったけど、3秒くらいして、「最近は○○ちゃんの夢ばかり見るよ」と話してきた祖母。覚えててくれてたことにホッとした(*^^*) 離婚をしていなかったらどうなってたかな?と、思うこともよくあるけど、過去を悔やんでも仕方ない。そもそも結婚をしなければという原点に辿り着くだけ。 病気をすることもあれば、人に誤解されたり、回避しようのない事故のような出来事もありますよね。人間の弱さから、失敗することもあるかも知れない。 在宅で稼げるスマホ副業
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