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Perl CGI's By
Mrs.Shiromuku
NO.0270
フレーム等を利用したWEBページデザインの場合、同一ウインドウ内に広告が2箇所以上表示されます。
そうした場合、下記フレーム構成の形態により、一部の自動挿入広告のみを非表示にすることができます。
(下記フレーム構成は、基本的な構成のみ例として記載しています。下記に当てはまらない構成の場合には、メインフレーム部分及びメニューフレーム部分の位置により、一番近いフレーム構成に準じさせていただきます。)
※ブラウザで閲覧した際に、最前面に表示されるすべての画面において、1箇所以上広告が表示される状態でなければいけません。
・注意事項
※2006年7月13日より広告の一部非表示申請は不要となりました。
※「スポンサー」「広告」「クリックして下さい」等の文書を自動挿入広告の付近へ掲載することを禁止します。
※このページで記載されている1024*768程度の画面サイズとは、
OS側の設定画面サイズが1024*768という意味です。
実際ブラウザ上での、WEBページ表示サイズは1014*618程度です。
メニューバー、ツールバー及びステータスバーなどがあるため、表示サイズは小さくなります。
(Windowsでの標準的なブラウザ設定を基本とします。)
※下記ボタンを利用して表示確認することが可能です。
※弊社では規約違反判断の際には、下記ブラウザ条件にて確認致します。
ブラウザ:Internet Explorer Ver6.0
ウインドウサイズ:1024*768ピクセル
表示文字サイズ:最小
その他:メニューバー、ツールバー、アドレスバー及びステータスバーを表示
(一般的なブラウザ設定です。WEBページ表示部分の大きさは、1014*618ピクセル程となります。)
▽フレーム構成別の非表示処理可能場所
・ケース1(■:メニュー ■:メイン)


>フレーム■には、必ず広告を掲載して下さい。フレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
・ケース2(■:メニュー ■:メイン)


>フレーム■に、広告を掲載する場合には、フレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
>フレーム■に、広告を掲載(1024*768程度の画面サイズで、スクロールせず、常時広告が表示される必要があります。)する場合には、フレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
・ケース3(■:メニュー ■:メイン ■:サブ)
>フレーム■には、必ず広告を掲載して下さい。フレーム■及びフレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
・ケース4(■:メニュー ■:メイン ■:サブ)
>フレーム■に、広告を掲載する場合には、フレーム■及びフレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
>フレーム■に、広告を掲載(1024*768程度の画面サイズで、スクロールせず、常時広告が表示される必要があります。)する場合には、フレーム■及びフレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
>フレーム■に、広告を掲載(1024*768程度の画面サイズで、スクロールせず、常時広告が表示される必要があります。)する場合には、フレーム■及びフレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
・ケース5(■:メニュー ■:サブ ■:メイン ■:サブ ■:サブ)
※(アイフレームによるものを含む)

>フレーム■に、広告を掲載(1024*768程度の画面サイズで、スクロールせず、常時広告が表示される必要があります。)する場合には、フレーム■、■、■及びフレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
>フレーム■に、広告を掲載(1024*768程度の画面サイズで、スクロールせず、常時広告が表示される必要があります。)する場合には、フレーム■、■、■及びフレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
>フレーム■に、広告を掲載する場合には、フレーム■、■、■及びフレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
▽自動挿入広告非表示処理方法
・その1(ad_textのスタイル定義による非表示)
広告を表示させたくないHTMLファイルの<HEAD>〜</HEAD>の間に、下記HTMLを挿入。
<!-----ここから----->
<STYLE type="text/css">
<!--
.ad_text {display: none}
-->
</STYLE>
<!-----ここまで----->
・その2(ファイルの拡張子変更による非表示)
広告を表示させたくないHTMLのファイルの拡張子を、「.htm」・「.html」から、「.2htm」に変更。
▽自動挿入広告一部非表示処理申請
※2006年7月13日より広告の一部非表示申請は不要となりました。











