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■自動挿入広告の一部非表示処理について
フレーム等を利用したWEBページデザインの場合、同一ウインドウ内に広告が2箇所以上表示されます。
そうした場合、下記フレーム構成の形態により、一部の自動挿入広告のみを非表示にすることができます。
(下記フレーム構成は、基本的な構成のみ例として記載しています。下記に当てはまらない構成の場合には、メインフレーム部分及びメニューフレーム部分の位置により、一番近いフレーム構成に準じさせていただきます。)
※ブラウザで閲覧した際に、最前面に表示されるすべての画面において、1箇所以上広告が表示される状態でなければいけません。
・注意事項
※2006年7月13日より広告の一部非表示申請は不要となりました。
※フレームページの自動挿入広告を非表示にした場合、弊社にて審査を行いますので、自動挿入広告の一部非表示処理完了後に必ず下記フォームメールにて審査を受けて下さい。
(自動挿入広告一部非表示処理申請が行われていない場合には、たとえそれが正当な理由であってもアカウント削除の対象となります。)
※自動挿入広告を一部非表示にする場合には「自動挿入広告一部非表示処理申請」が必要です。
※自動挿入広告一部非表示処理申請は、WEBページが完成し自動挿入広告の非表示処理が完了してから申請して下さい。
※自動挿入広告一部非表示処理申請は、WEBページの基本デザインに変更がなければ、非表示ページが増えるたびに申請していただかなくても結構です。
※「スポンサー」「広告」「クリックして下さい」等の文書を自動挿入広告の付近へ掲載することを禁止します。
※自動挿入広告一部非表示処理申請の許可条件としてindex.html(index.htm)の設置及びindex.html(index.htm)から各ページへのアクセス出来ることが必須条件となっています。
※自動挿入広告一部非表示処理申請の可否は、WEBページ全体を閲覧し判断します。非表示処理を行っていないページなどで、自動挿入広告規約違反のページがある場合には許可されません。
※広告の任意挿入処理申請を行い、弊社から許可されている方は、自動挿入広告一部非表示処理申請は必要ございません。
※このページで記載されている800*600程度の画面サイズとは、OS側の設定画面サイズが800*600という意味です。実際ブラウザ上での、WEBページ表示サイズは790*450程度です。メニューバー、ツールバー及びステータスバーなどがあるため、表示サイズは小さくなります。(Windowsでの標準的なブラウザ設定を基本とします。)
※下記ボタンを利用して表示確認することが可能です。
※弊社では規約違反判断の際には、下記ブラウザ条件にて確認致します。
ブラウザ:Internet Explorer Ver6.0
ウインドウサイズ:800*600ピクセル
表示文字サイズ:最小
その他:メニューバー、ツールバー、アドレスバー及びステータスバーを表示
(一般的なブラウザ設定です。WEBページ表示部分の大きさは、790*450ピクセル程となります。)
▽フレーム構成別の非表示処理可能場所
・ケース1(■:メニュー ■:メイン)


>フレーム■には、必ず広告を掲載して下さい。フレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
・ケース2(■:メニュー ■:メイン)


>フレーム■に、広告を掲載する場合には、フレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
>フレーム■に、広告を掲載(800*600程度の画面サイズで、スクロールせず、常時広告が表示される必要があります。)する場合には、フレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
・ケース3(■:メニュー ■:メイン ■:サブ)
>フレーム■には、必ず広告を掲載して下さい。フレーム■及びフレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
・ケース4(■:メニュー ■:メイン ■:サブ)
>フレーム■に、広告を掲載する場合には、フレーム■及びフレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
>フレーム■に、広告を掲載(800*600程度の画面サイズで、スクロールせず、常時広告が表示される必要があります。)する場合には、フレーム■及びフレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
>フレーム■に、広告を掲載(800*600程度の画面サイズで、スクロールせず、常時広告が表示される必要があります。)する場合には、フレーム■及びフレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
・ケース5(■:メニュー ■:サブ ■:メイン ■:サブ ■:サブ)
※(アイフレームによるものを含む)

>フレーム■に、広告を掲載(800*600程度の画面サイズで、スクロールせず、常時広告が表示される必要があります。)する場合には、フレーム■、■、■及びフレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
>フレーム■に、広告を掲載(800*600程度の画面サイズで、スクロールせず、常時広告が表示される必要があります。)する場合には、フレーム■、■、■及びフレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
>フレーム■に、広告を掲載する場合には、フレーム■、■、■及びフレーム■に関しては、広告を非表示にしても問題ありません。
▽自動挿入広告非表示処理方法
・その1(ad_textのスタイル定義による非表示)
広告を表示させたくないHTMLファイルの<HEAD>〜</HEAD>の間に、下記HTMLを挿入。
<!-----ここから----->
<STYLE type="text/css">
<!--
.ad_text{ display: none }
-->
</STYLE>
<!-----ここまで----->
・その2(ファイルの拡張子変更による非表示)
広告を表示させたくないHTMLのファイルの拡張子を、「.htm」・「.html」から、「.2htm」に変更。
▽自動挿入広告一部非表示処理申請
※2006年7月13日より広告の一部非表示申請は不要となりました。
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